復刊投票コメント一覧

英文和訳の十番勝負ー入門からゴールまでの学力診断

全58件

先生の遺作であり
どの参考書を使えばいいのかが書かれている、貴重な参考書です。

2014/06/05

先生の遺作であり、学習法について書かれたもっとも親切な本でもあります。
ぜひ復刻を。

2014/03/26

息子が高校生になります。
学習方法の参考になると思い強く希望します。
家庭教師のバイト時代、この本が一番役に立ちました。

2014/03/03

参考にしたい。

2013/12/10

本書に載っている、その後の勉強法の手引き部分を読んでみたい

2013/06/17

知った時には高額で取引されている状態。ぜひ読んでみたい。

2013/05/30

英語再勉強中です。絶版になってから存在を知りました。
ぜひ見てみたいと思っております。

2013/03/07

ぜひ読んでみたい。
伊藤和夫氏の参考書が肌に合っている。

2013/03/04

やっぱ伊藤だからね。

2012/09/14

伊藤和夫の一連の著作にアクセスするにあたって、真っ先に読むべき本が絶版というのは嘆かわしい。

2011/03/10

時代が変わったのかもしれないが必要な本

2011/02/12

読みたいと思います。

2011/01/30

良書でもありぜひよみたい

2011/01/13

売っていた期間がかなり短すぎたのではないかと思う。
英文解釈シリーズより、とっつき易いと思う。
復刊して下さい。

2010/06/13

絶対、読みたい

2010/05/20

z会東大マスターコース英語科の推薦図書だからです。

2010/03/06

伊藤和夫さんの本はすべて復刊してほしい。

2009/11/12

伊藤和夫先生の遺作。
先生が病気と闘いながら書かれた本のはずです。
ぜひ復刊を!!

2009/08/12

こんなに参考書がでているのに採点基準がはっきりと示されている参考書は少ないです。
だからこそ。

2009/08/10

大学受験において採点基準が示されない中、伊藤和夫先生が率先垂範されその基準をつまびらかにされた。本書はその著作の一つであり、入門期から難関受験まで、その基準を下に編まれている。
伊藤先生が鬼籍に入られてからずいぶんと経つが、大学受験における採点基準の開示という問題は、全く進展していないと言っても過言ではないだろう。そこで、塾や予備校に通っていない学生たちは次のような答えの見えない壁にぶち当たる。

「僕は(私は)どの程度の和訳力を持っているのだろう」

本書はそういった向学心に燃える苦学生に対する(また、彼らを導く教師にとっても)アリアドネの糸となるだろう。

2009/08/08