復刊投票コメント一覧
えばなしのほん
全49件
こどもの頃に繰り返し読んだ短編集。全てではありませんが、物語も挿絵は今も思い出すことが出来ます。大切に持っていましたが、貸したまま行方知れずになってしまいました。これからもこども達に読み伝わるべき絵本だと思います。
出版社も存在していますし、頑張って復刊して欲しいと思います。
2013/08/05
こどもの頃に繰り返し読んだ短編集。全てではありませんが、物語も挿絵は今も思い出すことが出来ます。大切に持っていましたが、貸したまま行方知れずになってしまいました。これからもこども達に読み伝わるべき絵本だと思います。
出版社も存在していますし、頑張って復刊して欲しいと思います。
2013/08/05
物心ついた頃には、すでに傍にあった絵本でした。印象に残っているのは、小さな女の子とおもちゃ達が、切り分けたホットケーキ(?)の上にとろりとハチミツをかけてみんなで食べてお留守番をしていたお話です。楽しいお話、悲しいお話…ひとつの絵本の中に沢山のお話が詰め込まれており、今でも懐かしく心に残っています。もう一度読みたく思い復刊される事を願っております。
2011/09/20
物心ついた頃には、すでに傍にあった絵本でした。印象に残っているのは、小さな女の子とおもちゃ達が、切り分けたホットケーキ(?)の上にとろりとハチミツをかけてみんなで食べてお留守番をしていたお話です。楽しいお話、悲しいお話…ひとつの絵本の中に沢山のお話が詰め込まれており、今でも懐かしく心に残っています。もう一度読みたく思い復刊される事を願っております。
2011/09/20
子供の頃私と妹のお気に入りの本でした。
キタナイちゃんのお話と絵が忘れられません。
キタナイちゃんの他にも「オッペルと象」等々好きなお話がいっぱいでした。
絵もお話もとっても好きでした。
もう一度読みたいと思って探しましたが、絶版で残念です。
こんないい本質の高い本が絶版なんて悲しいです。
是非々復刻して下さい。
2011/08/22
子供の頃私と妹のお気に入りの本でした。
キタナイちゃんのお話と絵が忘れられません。
キタナイちゃんの他にも「オッペルと象」等々好きなお話がいっぱいでした。
絵もお話もとっても好きでした。
もう一度読みたいと思って探しましたが、絶版で残念です。
こんないい本質の高い本が絶版なんて悲しいです。
是非々復刻して下さい。
2011/08/22
幼稚園の頃、いとこの家からおさがりでもらった本です。
おばあちゃんに何度も読んでもらって心に残る一冊です。
なかでも「きたないちゃん」は、好きなお話でした。
自分が、お風呂に入りたがらないときに親から「きたなあいちゃんになるよ。」と
言われたりしました。(あいという名前から・・・)
ここにきて、きたないちゃんファンが多いのでとても嬉しく思いました。
「おたまじゃくしの101ちゃん」も、幼心に涙を浮かべて、話を聞いたものでした。
我が子にもよんであげたいので復刊をお願い致します。36才
2009/06/16
幼稚園の頃、いとこの家からおさがりでもらった本です。
おばあちゃんに何度も読んでもらって心に残る一冊です。
なかでも「きたないちゃん」は、好きなお話でした。
自分が、お風呂に入りたがらないときに親から「きたなあいちゃんになるよ。」と
言われたりしました。(あいという名前から・・・)
ここにきて、きたないちゃんファンが多いのでとても嬉しく思いました。
「おたまじゃくしの101ちゃん」も、幼心に涙を浮かべて、話を聞いたものでした。
我が子にもよんであげたいので復刊をお願い致します。36才
2009/06/16
何としても復刊してほしいです。小さい頃私と忙しく働く両親を繋ぐ大きな役割を果たしてくれた絵本でした。この本を通じて色んな話をした記憶が有ります。私も母になり是非もう一度読みたいと心から願っています。
2007/06/30
何としても復刊してほしいです。小さい頃私と忙しく働く両親を繋ぐ大きな役割を果たしてくれた絵本でした。この本を通じて色んな話をした記憶が有ります。私も母になり是非もう一度読みたいと心から願っています。
2007/06/30
子どもの頃から大好きな本でした。
子どもだけでなく大人も楽しめる内容だと思います。
中でも「きたないちゃん」というお話が大好きで
娘にも是非よんでやりたいと思っています。
2007/05/30
子どもの頃から大好きな本でした。
子どもだけでなく大人も楽しめる内容だと思います。
中でも「きたないちゃん」というお話が大好きで
娘にも是非よんでやりたいと思っています。
2007/05/30
幼稚園のころ、なんどもなんども繰り返し読みました。本はぼろぼろになり、その後、処分されました。その後、よく読んでくれた母がなくなりました。子供ができ自分が親となり読み聞かせたく、題名もわからず、探してみましたがみつかりませんでした。きたないちゃんとおたまじゃくしの101匹ちゃん、それだけはしっかりおぼえてました。
母との思い出もあり、いつも心に残っていました。
ある日図書館で、なんとなく似たような感じの本を見つけました。
最後のページに作品集の案内があり、すべて借りてみました。
届いて、本の表紙を見た瞬間に記憶がすっかりよみげりました。
わが子もすっかり気に入った様子です。
ひとつ違いの姉も同じ気持ちでした。
ぜひ手元においておきたく復刊を希望します。
2007/02/13
幼稚園のころ、なんどもなんども繰り返し読みました。本はぼろぼろになり、その後、処分されました。その後、よく読んでくれた母がなくなりました。子供ができ自分が親となり読み聞かせたく、題名もわからず、探してみましたがみつかりませんでした。きたないちゃんとおたまじゃくしの101匹ちゃん、それだけはしっかりおぼえてました。
母との思い出もあり、いつも心に残っていました。
ある日図書館で、なんとなく似たような感じの本を見つけました。
最後のページに作品集の案内があり、すべて借りてみました。
届いて、本の表紙を見た瞬間に記憶がすっかりよみげりました。
わが子もすっかり気に入った様子です。
ひとつ違いの姉も同じ気持ちでした。
ぜひ手元においておきたく復刊を希望します。
2007/02/13
子どもができて、自分の幼い頃に愛読していた本を読ませたくなりました。この本は、いろんな物語がぎっしり詰まった宝石箱のような本だったと記憶しています。もう1冊持っていた同種の本「ね、おはなしよんで」は古本で入手できたのですが、この本にはなかなか巡り会えず、ぜひ復刊していただきたく思っています。
2006/07/27
子どもができて、自分の幼い頃に愛読していた本を読ませたくなりました。この本は、いろんな物語がぎっしり詰まった宝石箱のような本だったと記憶しています。もう1冊持っていた同種の本「ね、おはなしよんで」は古本で入手できたのですが、この本にはなかなか巡り会えず、ぜひ復刊していただきたく思っています。
2006/07/27
‘きたないちゃん’のおなはしずーっと読みたくて子供にも聞かせたくて探していました。すてきなお話がいっぱい。読んでくれた母の声とともに私の大切な思い出です。でも本の題名が、私も読んでくれていた母もいっしょに聞いていた妹も弟も思い出せなくて、偶然このホームページを見つけたときの感激は言葉ではあらわせないくらいでした。ただ今は手に入らないとわかった時はショック!!ぜひ復刊を望んでいます。
2006/04/23
‘きたないちゃん’のおなはしずーっと読みたくて子供にも聞かせたくて探していました。すてきなお話がいっぱい。読んでくれた母の声とともに私の大切な思い出です。でも本の題名が、私も読んでくれていた母もいっしょに聞いていた妹も弟も思い出せなくて、偶然このホームページを見つけたときの感激は言葉ではあらわせないくらいでした。ただ今は手に入らないとわかった時はショック!!ぜひ復刊を望んでいます。
2006/04/23
子供の頃大好きな本でした。ある日、留守番をしなくてはならなくなった近所の子に母が貸してあげたら、そのまま戻らず、その子の家も引っ越してしまいました。大人になってから本屋を探してみてもみつからず、ここにたどりつきました。是非また手元において懐かしく読み返したいです。
2005/11/11
子供の頃大好きな本でした。ある日、留守番をしなくてはならなくなった近所の子に母が貸してあげたら、そのまま戻らず、その子の家も引っ越してしまいました。大人になってから本屋を探してみてもみつからず、ここにたどりつきました。是非また手元において懐かしく読み返したいです。
2005/11/11
「きたないちゃん」が載っていた絵本をどうしてももう一度読みたくて、ずっと探していました。本の題名も出版社名も覚えていなかったので、ここまでたどり着くのに大分時間がかかりました。
子供の頃、この「えばなしのほん」が大好きでした。中でも「きたないちゃん」の話が大好きで、繰り返し何度も何度も読みました。他の兄弟も皆この話が大好きで、表紙がボロボロになってすっかりとれてしまったくらい愛読しました。
「きたないちゃん」は、ストーリーそのものが面白かったことはもちろん、一緒に描かれていた絵が大好きでした。絵を見ながら更に想像力を膨らませ、まるで本から音までもが聞こえて来るような感覚で本を読んでいたように思います。あの絵と文章がセットになっている形でどうしても読みたい、何十年経っても心に強く残っているこの本を、改めて大人になった今読んでみたいです。
復刊が実現することを心から願っています。
2004/10/16
「きたないちゃん」が載っていた絵本をどうしてももう一度読みたくて、ずっと探していました。本の題名も出版社名も覚えていなかったので、ここまでたどり着くのに大分時間がかかりました。
子供の頃、この「えばなしのほん」が大好きでした。中でも「きたないちゃん」の話が大好きで、繰り返し何度も何度も読みました。他の兄弟も皆この話が大好きで、表紙がボロボロになってすっかりとれてしまったくらい愛読しました。
「きたないちゃん」は、ストーリーそのものが面白かったことはもちろん、一緒に描かれていた絵が大好きでした。絵を見ながら更に想像力を膨らませ、まるで本から音までもが聞こえて来るような感覚で本を読んでいたように思います。あの絵と文章がセットになっている形でどうしても読みたい、何十年経っても心に強く残っているこの本を、改めて大人になった今読んでみたいです。
復刊が実現することを心から願っています。
2004/10/16
子供のころ読んで記憶に残っている絵本のひとつです。
いまでも紙芝居の形式で出版されているのですが、絵が違うのですよね。私が昔読んだのは30cm×30cmくらいの大きさで15ページほどの本でした。
いくつか別版があるようですが、やはり復刊してほしい本のひとつです。
2004/05/16
子供のころ読んで記憶に残っている絵本のひとつです。
いまでも紙芝居の形式で出版されているのですが、絵が違うのですよね。私が昔読んだのは30cm×30cmくらいの大きさで15ページほどの本でした。
いくつか別版があるようですが、やはり復刊してほしい本のひとつです。
2004/05/16