復刊投票コメント一覧
生きていくこと
全11件
青い鳥文庫の版も絶版なんですね。
4年生で最初に読んで、当時の私には少し難しく、けれど気になって後で何度も読み返しました。
一生の宝となる一冊でした。
娘にも是非与えたい。
今の子供たちにも、是非読ませてあげたいです。
2011/07/08
青い鳥文庫の版も絶版なんですね。
4年生で最初に読んで、当時の私には少し難しく、けれど気になって後で何度も読み返しました。
一生の宝となる一冊でした。
娘にも是非与えたい。
今の子供たちにも、是非読ませてあげたいです。
2011/07/08
生きる力を生み出せないでもがいている今の私。生きていくことが、何かをくれるだろうというのではなく、無性に読んでみたいという気持ちがこみ上げてきたから、手に取れないのが残念でしようがない。偶然、この本のことを思い出させてくれた出会いに感謝しつつ、一票を投じます。
2005/04/21
生きる力を生み出せないでもがいている今の私。生きていくことが、何かをくれるだろうというのではなく、無性に読んでみたいという気持ちがこみ上げてきたから、手に取れないのが残念でしようがない。偶然、この本のことを思い出させてくれた出会いに感謝しつつ、一票を投じます。
2005/04/21
それまで、読みやすい冒険ものばかりを読んでいたのですが、子供ながらに考え込まされた本でした。今読んでも決して時代遅れの内容ではないはずです。絶版にするには忍びないです。
2003/10/01
それまで、読みやすい冒険ものばかりを読んでいたのですが、子供ながらに考え込まされた本でした。今読んでも決して時代遅れの内容ではないはずです。絶版にするには忍びないです。
2003/10/01
なつかしい!青い鳥文庫の本でしたよね。障害児の弟をもった主人公の少女、ようこ(漢字忘れ)が、弟のことで学校でからかわれたり、家族関係が危うくなったりしながらも、次第に問題に真正面から向き合い、医者になる決意をする物語でした。障害者問題や、性教育など、重いテーマを扱いながらも、実にさわやかで前向きな物語で、落ち込んだ時などによく読んで元気をもらっていました。絶版とはショック。ぜひ再版お願いします。
2001/04/30
なつかしい!青い鳥文庫の本でしたよね。障害児の弟をもった主人公の少女、ようこ(漢字忘れ)が、弟のことで学校でからかわれたり、家族関係が危うくなったりしながらも、次第に問題に真正面から向き合い、医者になる決意をする物語でした。障害者問題や、性教育など、重いテーマを扱いながらも、実にさわやかで前向きな物語で、落ち込んだ時などによく読んで元気をもらっていました。絶版とはショック。ぜひ再版お願いします。
2001/04/30
創刊は今から20年ほど前。私がこの本に出会ったのは、15,6年
前だと思います。今思えば、将来どんな道に進むのか、漠然と考え初めたのはこの本を読んでからなのかもしれません。人に貸して、とうとう返ってきませんでした。どうしても読みたくて探し始めたら絶版!ショックでした。もう1度、手にしたいです。
2001/04/30
創刊は今から20年ほど前。私がこの本に出会ったのは、15,6年
前だと思います。今思えば、将来どんな道に進むのか、漠然と考え初めたのはこの本を読んでからなのかもしれません。人に貸して、とうとう返ってきませんでした。どうしても読みたくて探し始めたら絶版!ショックでした。もう1度、手にしたいです。
2001/04/30