復刊投票コメント一覧

紛争の心理学 融合の炎のワーク

全35件

理由はないけど、ほしいんです☆

2008/08/24

ひとりでも多くの人に読んで欲しい本です。

2008/08/23

ワールドワーク。このファシリテーションは凄すぎる。今の日本の現状にも使える視点や技法がてんこもりです。

2008/08/23

初めて読んだミンデルの本です。紛争状態にある場に飛び込んで対話を始めることが可能だと知りました。人と人との関係性、対立する集団に大きなインパクトと変化を起こす可能性があるなら、人は変われる…と希望を抱きました。

2008/08/22

ミンデルの著書のため

2008/08/22

ミンデルのワールドワークについての本。すばらしいです。ぜひ多くの人に読んで欲しいです。

2008/08/22

誰でもぶつかる人間関係やグループ・組織でのトラブルに、とても役立つ本なので。

2008/08/22

Arnold Mindell ”Sitting in the Fire:Large Group Transformation Using Conflict and Diversity” の翻訳を新書で出版する講談社の見識の高さを評価していたのですが,品切れ重版未定となっているのは誠に残念です。現代日本だからこそ意義深い,心理学に関心のない人にとっても十分読みごたえのある本と感じています。

2008/05/01

ミンデルの書籍の中でも最も重要な一冊で、少しずつでも人目に触れることが望ましいと考えます。この本を出版することに誇りを持っていただきたいです。

2008/02/01

ミンデルの理論はこれからも重要だと思うので。

2007/09/02

この本は、ぜひ復刊して欲しいです。絶版にしておくのはもったいない。

紛争・葛藤に対するワールドワークの凄みが味わえます。

2007/07/08

ミンデルの本はこれからの人類に必要不可欠です。

2007/06/17

これからディープデモクラシーを地域の皆さんと体験して行こうと思ったときにこの本は参考図書としてお勧めしようと思っていて(値段も手ごろだし)、なのに絶版になってしまうと勧めづらいのです。

2006/12/22

抄訳ではありますが、より多くの方に読んでいただいていい本だと思うので。

2006/12/14

個人的には、自分が巻き込まれた、人間関係のトラブルや、組織内のトラブルについて、とても示唆されるものがあり。一時期、バイブルのように繰り返し読んで、この本に助けてもらったことがあります。心理学に興味がない方でも、自分の身の回りの問題や、この社会や世界をもう一度捉えなおすきっかけになるような、一冊だと思います。

2006/12/13