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直木賞受賞作が読めないのは惜しい。
2020/01/06
とにかく読みたい
2014/05/09
競馬好きだから
2010/04/26
通俗的な作風でありましたが、競馬小説といえばまずこの方。 時代と共に忘れさられるのも一つの宿命ですが、一票いれます。
2006/12/13