復刊投票コメント一覧

分子軌道法に基づく錯体の立体化学 上

全5件

学生のときに図書館で読んで,感銘を受けたのを覚えています。下巻と一緒に復刻を希望します。

2008/10/16

角重なり模型などに非常に詳しく,錯体化学,無機量子化学の定番書籍である.

2007/11/01

良書なので,是非入手したいため

2006/12/23

現在、古本屋で時々見かける本なので、今ならけっこう入手できる本だと思います。価格も上・下で3000~4000円くらい。小生も所持していますが、以前専門でもないのにタイトルに惹かれてつい買ってしまいました。今では本棚の飾りとなっています。しかし、専門にしている方のために1票投じます。

2006/12/02

錯体を分子軌道法で分子設計する際の指針になり、本書のように日本語で書かれた書籍は、他にないためぜひ復刊を希望します。

2006/11/30