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復刊投票コメント一覧

えんにち

全107件

文字なし絵本が好きなので。ぜひ、見てみたいです。

2003/04/15

私の子供のときの好きな絵本ベスト5にはいってました。
ぜひ、自分の子供にも見せてやりたいです

2003/04/10

是非、もう一度見たい絵本なので。

2003/04/02

是非、見てみたいです。

2003/03/24

子供の頃、えんにちを想像しながら、わくわくしながらいつも、ボロボロになるまで、読んでいました。だからもう一度読みたい、ほしい。

2003/03/16

絵本でえんにちを思い出させてくれるって
面白そう。ぜひ見てみたいわ~

2003/02/23

幼稚園の先生をしていた叔母さんの家にあったたくさんの絵本のなかで
この本ほどながめていた本はありません。
今 子供といっしょに見ても楽しめるはずです。

2003/02/23

次男のお気に入りの1冊で、図書館で思い出したように、時々借りてきています。小さい頃から縁日や夜市に慣れ親しんだ私にとっても、嬉しい絵本です。文字がないけれど(ゆえに)、世界が広がる絵本。是非手元に置いておきたいものです。

2003/02/21

幼稚園の頃、カラフルな表紙の絵本が多い中、黒い表紙が
とても印象的で、気に入っていました。
が、既に手元には残っていなく、是非手に入れたいです。

2003/01/30

同じ作者の「おみせ」がとてもすばらしく、この「えんにち」と合わ
せて五十嵐ワールドの傑作とも言える絵本です。
データ主義で、本の中身も吟味せず、わけのわからない本ばかり
排出してるのが、今の日本の出版界の現実。心ある編集者の人が
もしここを見たら、だまされたと思って、この2冊を見てみて欲し
い!これを復刊しないのは、ある意味先見の目がない事なんです
よと言い切ってもかまわないかも....。

2003/01/04

絵が細かくて独特な雰囲気があった。わくわくしながら母が次の
ページをめくるのを待っていた記憶がある。私達子供が大きく
なったため人にあげられてしまって今では行方が知れず、非常に
残念な思いです。

2002/12/24

図書館で借りてすごく気に入ってしまいました ぜひ復刊してほしいです

2002/12/20

子供の時のものを探し出して娘に読んでやったところ、ものすごく喜んでいるのですが、途中のページが紛失してしまっており、その部分が親子で気になって仕方がありません。

2002/12/16

作者がご近所に居ります。作品と同様にとっても魅力的な方です。沢山の方に見て頂きたいと思います。

2002/11/11

子供の頃、この本を持っていました。
子供心に「きれいな本だな~」とお気に入りでした。
最近になって、また見てみたくなりました。
自分の子供にも見せたいです。
是非、復刊させて下さい!

2002/10/31

この「えんにち」は見たことがないけど、同じ著者の「おみせ」
は見ました。実物を細かく描きこんであって、見ごたえありま
す。となると「えんにち」も期待してしまいます。えんにちは地
域によっては見られないし、そう毎日あるものではないでしょ
う。絵本ならいつでも見られる。いつでもすきな時に、えんにち
の楽しさを味わってみたいです。

2002/09/06

みているだけでワクワクしてきます。日本の文字なし絵本の傑作だと思います。ゼヒ、復刊をお願いします!

2002/08/28

私もこの本を探していたのです!
主人が子供の頃大好きだった本で、話に聞くとどうしても見てみたくて
何箇所か図書館を巡ってやっと見つけました。
見ると、絵の雰囲気がとても良くて、俄然手元において置きたくなりました。
今の子供にも充分に支持される絵本だと思います!!
是非是非復刊していただきたいです!

2002/08/26

幼稚園の時に、購読絵本の中にあった一冊、大人になってからずっと探し歩いていました。文字がないのにとても楽しそうな雰囲気、自分もお店を巡っているような気持ちに、そして、家に帰ってきたときの、あの何となく寂しいような切ないような気持ちまで味わえるこの本は、とっても大好きでした。おなかをこわしたときに布団の中で見ていて、やきそばがとてもおいしそうだなぁって思ったことを、今も思い出します。
擬音や、漫画の吹き出しのような言葉の構成の本が多い昨今、丁寧な絵だけで構成されたこの本は、いろいろな想像をかき立てるすばらしい本です。是非とも子供にも見せてやりたいですし、もう一度私の宝物とできればいいなあと思っています。

2002/07/27

子供の周りに溢れる絵本達ですが、私たち日本人のかつてのゆっ
たりとした日常を伺いしれる本でこんなにも繊細で美しい物は少
ないと思います。娘が図書館で出会い、すっかりタイムスリップ
しているようです。

2002/07/05