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ふとしたきっかけで無性に再読したくなるのが向田邦子の作品です。それも、文庫でなくしっかりした装丁で読みたくなります。
2008/09/11
文春文庫で小説化されたものが出ていますが、これはオリジナルの戯曲形式で読みたい。
2006/09/13