復刊投票コメント一覧

パリ・ミュゼット物語

全16件

こういう本くらい出す気概がほしい。

2010/12/28

アコーディオンに憧れていて、習う事に決めました。

なぜ、アコーディオンといえばパリなのか・・・

なぜ、パリといえばミュゼットなのか・・・

奥の奥までそのリーツを探りたくなったからです☆

2008/05/24

ミュゼットに関する日本語の本は他に少ないので読んでみたいです。

2006/12/27

ミュゼット関連の本が少ない為。

2006/10/02

アコーディオン関連図書の、圧倒的な不足。

2006/08/25

引っ越しで処分したため。

2006/08/15

アコーディオンの演奏に興味があると見た方が良いかなと思う本です。

2006/08/15

読んだことはないのですが、大好きなミュゼットについてもっともっと詳しく色々知
りたいので、復刊を希望致します!

2006/08/13

パリミュゼットに関する情報を是非知りたいと思います。

2006/08/13

アコーディオンにとって人気演奏ジャンルであり、フランスの大衆的ダンス音楽の一種である「ミュゼット」について本格的に書かれた貴重な本。日本語で読めるのはこの本だけ。アコーディオン愛好者の中でミュゼットの人気は高いがミュゼットに関する知識を得る手段がないため、曲解誤解が見られるのも事実。この本の復刊でミュゼットに関するきちんとした理解が広まれば日本のアコーディオン愛好者にとっての福音となるだろう。

2006/08/12

是非、手元においておきたい。

2006/08/11

ミュゼットはもちろん、昔のフランスの音楽の移り変わりや人々の暮らしなど、興味深
い内容盛りだくさんです。アコーディオンや音楽への興味が一層深まります。ぜひ復刊
してほしいと思います。

2006/08/10

「アコーディオンの本」の著者の渡辺芳也さんの本なら、きっとアコーディオンについても書いてあるのだろう。
アコーディオンについては、何でも知りたいと願う、「アコありて人生愉し♪」の一アコファンより

2006/08/09

アコーディオンのことなど、いろいろと知りたいので。

2006/08/08

20世紀前半のパリで一成を風靡した大衆文化、ミュゼット音楽について、博学な著者の視点から切り込んだ労作。10年以上前のリバイバルブーム後も、若手アコーディオン奏者の活躍により新しいファンを巻き込んでオシャレなイメージも強い。持っていないので、手元においておきたいです。

2006/08/07

オーベルニュ地方からの移民が持つバグパイプとイタリアからの移民が持つアコーディオンとの出会いがミュゼット誕生の鍵…とか。
イタリヤの貧しい農家の青年パオロ・ソプラーニがオーストリアからの旅人にもらったアコーディオン(の原型)にすっかり取り付かれて自分でも作るようになってしまい、それがパオロ・ソプラーニ社の始まり…などなど。
アコーディオンについての歴史・エピソード満載。
アコーディオン大好き人間にとっては、どうしても手元に置いておきたい1冊です。

2006/08/07