復刊投票コメント一覧

文学におけるマニエリスム I・II

全7件

種村季弘関連の本はすべて復刊してほしいなぁ

2012/05/24

『迷宮としての世界』も復刊されたことですし、是非!

2011/01/04

『迷宮としての世界』と共に今後も読み継がれるべき名著であり、種村季弘氏が残された偉業のひとつでもあります。ぜひとも復刊を。

2010/12/11

とてもとても読みたい

2010/06/17

古書店だときれいな本は高いので。

2008/04/17

マニエリスムに興味がある上に、種村氏の翻訳と知り、是非読みたいと思いました。

2007/02/06

種村季弘氏の素晴らしい訳業で日本語になったホッケのマニエリスム研究です。姉妹編『迷宮としての世界』にもリクエストが出ています。マニエリスムを通常の狭い枠の中で取り上げるのではなく、歴史上幾度となく繰り返される、人間の知的錬金術への関心、執着として取り上げているところが評価でき、今日の文学研究を志す学生たちにも有益と考え、復刊を希望します。ご賛同いただける方の篤志をお待ち申し上げます。よろしくお願いいたします。

2006/08/01