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刊行から30年近く経ち、技法こそ今日とは同日に語れないが、当時の発掘についての見解や、資料的にも貴重な遺跡写真が多く収録されており、発掘行為の思想を問い直すためにも有用な書籍と言えます。
2006/07/18