全2件
日本で数少ない西部劇マンガなので。
2006/07/03
堀江卓作品の中ではあまり注目を集めていないが、バタ臭いタッチの異色西部劇。悪漢(古い!)の独特の雰囲気やアクションシーンはダイナミックで躍動的。ぜひもう一度読みたい。
2006/07/02