復刊投票コメント一覧

風と木の歌

全139件

子供の頃に図書館で借りて読んで、ずっと心に残っています。親となった今、子供に読んでもらいたいと思っています。

2022/11/16

安房直子さんの優しく美しく、それでいて悲しくやりきれないような、心にいつまでも残るような素敵なお話です。

2021/06/02

小さい頃にこの本を読み、何十年たった今、もう一度、あの独特
の不思議な世界のお話を読んでみたいと、探した所、もうどこに
も売っていないのだと知りました。ぜひ、もう一度読みたいので
す。この本の中のいくつかのどのお話も読んでみたいので、復刊
を強く希望しています

2004/01/25

鳥、という作品が好きです。
ぜひ入手したいと思います。

2004/01/10

特に「きつねの窓」が大好きです。
どうしても自分の本棚に並べたいので、
よろしくお願いします。

2003/11/07

何度も図書館で借りました。手元に置いて置きたい本です。よろ
しくお願いします。

2003/10/27

私の彼がちいさい頃とても大好きだった本なのだそうです。
とっても大事にしていたそうなのですが、わけあって友達にあげてしまってもう手元にないんだそうです。
この本の中の作品はどれもいいと言っていて、私も是非読んでみたいと思ったので投票します。
是非復刊して頂きたいです。
そしたら絶対に購入したいと思っています。
宜しくお願いします。

2003/09/27

小学生の頃一番好きだった本です。
理由あって一度手放してしまったものの、どうしてももう一度読みたいと思って探しましたが、既に絶版となっていて手に入らず、ずっと読みたい気持ちを胸に抱いたままです。
復刊を強く希望致します。

2003/09/27

安房直子さんのご本は全部読みたいですし、全部手元に置いておきたいです♪

2003/09/19

すごく気分が駄目になっている時に、
図書館でふと目に入って読んで
心にどどーんと入って、染み込んできました。
もう、ぜったいに手元に置いてなんども読みたいです。
この本のなかのお話はもっともっとこれからも
色んな人に愛されるお話でいっぱいだと思います。

2003/09/07

安房直子さんの「きつねの窓」が大好きで
安房直子さんの著書を一冊でもおおく読みたいと思っています。
復刊期待しています。

2003/08/27

あわさんの作品は風景も色もこころも美しいです。お昼寝前に読むととっても心地よい気分になれます。いつまでも記憶に残るお話がいっぱいで本当におすすめです。全集が出たら絶対に欲しい。

2003/08/17

「きつねの窓」と「鳥」が読みたかったから。
「きつねの窓」は太刀掛秀子さんのマンガに載ってて前から気になってたから。「鳥」は中学1年のときの教科書に載っててそれを切りとって置いていたくらい好きだったから。

2003/07/21

ぜひ読みたいです。

2003/07/13

「きつねの窓」を教科書で読み、図書館で他の本を探しました。本が好きでない妹に読んであげたのですが、真剣に聴き入っていたのが「夕日の国」で、とても好きだと嬉しそうだったのを覚えています。妹にプレゼントしたいです。

2003/06/13

是非、読んでみたい本です。復刻がされるなら、子供に読んで聞
かせたいです。

2003/05/21

安房直子さんの童話がずっと好きでした。

2003/05/17

小学校の図書館で読んだ一番好きな本。その後、どうしても気になって気になって仕方がなくて、ずいぶん探しました。著者がわからず苦労したけれど、一軒一軒本屋をのぞいては、棚の端から端まで一冊ずつ手に取ってやっとのことで「きつねの窓」と再会が叶ったのは、初めて読んだときから6年が過ぎた6月のこと。あの日の透明感に包まれた幸福感はまさに私の「本との出会い」というか、「原体験」というようなものだったと思います。図書館で読んだ日からすでに30年近くが経ち、こんなにも心をとらえて放さない一冊はないのです。復刻、嬉しい限りです。

2003/05/04

この中の「鳥」という作品に出会ったのは国語の教科書でした。
私の記憶で高校だったような・・・?授業では取り上げられな
かったのですが、私はみんなが別の作品で授業をしている傍らで
「なんでこんなにすてきな物語を授業しないんだう?」とひとり
で感動にひたっていました。教科書を保管していたはずなのです
がどんなにさがしてもありません。なので本を購入しょうと思っ
たら絶版・・・。お願いです。復刊してください。

2003/04/29

安房直子さんの作品が大好きです。この短篇集は、初期のものながら、安房直子さんの作品らしさがとてもよくでていると思います。
何度も何度もわたしがよんだ作品を娘も読んでいます。ぼろぼろの本でなく、きれいな本でぜひ、読み直したい一冊。
よむたびに、安房さんの作品は、心に小さな灯をともしてくれます。過剰すぎる言葉をつかわず、おおげさな表現もせず、児童が知ってるわかりやすい言葉ばかりで、透明な世界を屹立させていて、行間からイメージがこぼれてきて、本当に文章がうまい人だなっと思います。今の時代の人にも、読んでもらいたいと強く願っています。

2003/04/27