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コンピュータと音楽の世界―基礎からフロンティアまで

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コンピュータと音楽について書かれた本は、日本語ではとても少なく、需要が増えているにもかかわらず、入手が困難。
加えてこの本は基礎と当時の先端までを一通り眺めることもでき、これからあたらしい製作環境を作ったり、開発するのにとても貴重なものになると思うから。

2006/06/26