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復刊投票コメント一覧

たたかいはいのち果てる日まで

投票コメント

全165件

  • 上司に薦められてこの本を読みました。障害者福祉の領域で現在働いています。中新井先生の理念は障害を持つ当事者や家族を支える支援者にとって必要となる部分が多いと感じました。同僚にも薦めたいのですが、残念ながら絶版となっているので、ぜひ復刊してもらえたらと思います。 (2006/06/22)
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  • 是非読んでみたいです。 (2006/06/18)
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  • (2006/06/14)
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  • 福祉事業関係者のバイブルとして、一部で知られているがまだ読んでいない為 (2006/06/12)
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  • 自分の仕事を見つめ直すきっかけになる本だと思います。手元に置いて、また読み返したいです。 (2006/06/11)
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  • 障害児関係の施設で働いているので。 (2006/06/11)
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  • 医療や福祉の現場を一貫した姿勢で取材してきた向井承子
    さんの本を読みたいと思う。今年制定された自立支援法が
    多くの問題を提起している現在にあって、様々な思潮が渦
    巻いた70年代の日本の障害者問題を映し出すこの本は、新
    しい視野を拡げてくれと期待する。 (2006/06/11)
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  • 様々な困難をかかえて生きている人と、ともにありたいと願っております。
    ぜひ中新井先生の生き様を、私もまた多くの方が知るきっかけになるよう希望しています。 (2006/06/09)
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  • 友人からすばらしい本だから、是非にと (2006/06/08)
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  • 大学人である自分にとってもきわめて鮮烈なメッセージとなっている本書を通して、高度な専門性を日常の生活に活かすことこそ専門家の役割であることを体現して見せた中新井DRの生涯と実践を、教育・福祉の仕事を目指す学生たちに是非つたえたい。 (2006/06/07)
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  • 著者の問題提起はこんにちますます重要さを増している。本書が復刊され私自身も含め多くの読者に届くことを願っている。 (2006/06/05)
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  • 読んだことはありませんが、復刊を希望する人のメッセージを読んだら、私も読みた
    くなりました。 (2006/06/03)
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  • 友人の作品です。彼女が20年前渾身の思いを込めて書き上げた作品と聞いています。命が軽んじられるこの時代に、ぜひ私も読んでみたいし、多くの人に読んでいただきたいと思います。 (2006/06/03)
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  • 障害児・者の現場職員必読の1冊であると思います。 (2006/06/01)
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  • 主人公の生き方が、すさまじいもので、とても真似のできるものではありません。でも、そういう人が現においでになったということで、どれだけの人が勇気付けられることでしょう! (2006/05/30)
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  • 1970年代の障害者運動を勉強しています。同じ時代の障害児福祉の動きを、この本を通して知りたいと思います。 (2006/05/30)
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  • すばらしい医者の熱意と行動とに感動したので、多くの人に読んでもらいたい。 (2006/05/29)
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  • 闘病への絶え間ない気迫に触れたい (2006/05/28)
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  • 弱者がますます生きにくくなっている現在に必要な本。 (2006/05/28)
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  • 著者の医療取材にはハートを感じる。そして著書に惚れている。しかし向井さんの著書を知ったのは、比較的最近なので、過去のものもぜひ読みたいと思った。 (2006/05/28)
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