復刊投票コメント一覧
結合の神秘 全2巻
全16件
なんとかして読みたい本です。「人間と象徴」を読み、このユングの代表作も読みたくなりました。
2011/05/01
なんとかして読みたい本です。「人間と象徴」を読み、このユングの代表作も読みたくなりました。
2011/05/01
なんで2が手に入って1が手に入らないのか・・・。
あっても中古屋でバカに高い値段でしか売ってない・・・。
そういう状況にあって手に入れたい私としては、ぜひとも復刊して欲しいものです。
2008/03/23
なんで2が手に入って1が手に入らないのか・・・。
あっても中古屋でバカに高い値段でしか売ってない・・・。
そういう状況にあって手に入れたい私としては、ぜひとも復刊して欲しいものです。
2008/03/23
ユングの研究生活、彼の思想は、彼の最後の大きな著作である「結合の神秘」によってやっと、意味のある形を形成できたということらしいです。ユングの著作を読み始めたので、最後まで読みたいと思っています。
2007/05/23
ユングの研究生活、彼の思想は、彼の最後の大きな著作である「結合の神秘」によってやっと、意味のある形を形成できたということらしいです。ユングの著作を読み始めたので、最後まで読みたいと思っています。
2007/05/23
ユングを読みたいという人は、私を含めて生きる意味や術を自分ながらに求め続ける人が多いと思う。
ユングの思想はまさに「生きる」ということ。
アウトサイダーには彼の書物が必要なのだ。
その理由が絶版に物語っているのかもしれない。
その機会を与えられた人は何らかの形で社会の中に知識を盗んできて欲しい。
2006/08/25
ユングを読みたいという人は、私を含めて生きる意味や術を自分ながらに求め続ける人が多いと思う。
ユングの思想はまさに「生きる」ということ。
アウトサイダーには彼の書物が必要なのだ。
その理由が絶版に物語っているのかもしれない。
その機会を与えられた人は何らかの形で社会の中に知識を盗んできて欲しい。
2006/08/25
錬金術が注目されるようになったが、心理的錬金術についての専門的な解説本があまりにも少ない。錬金術は、決して金属の金を創り出す方法論ではない。
この書籍は、錬金術のみならず、ヨーロッパ、ギリシャ、エジプト、中近東の精神文化史、宗教史の研究に必要な本である。
2006/06/01
錬金術が注目されるようになったが、心理的錬金術についての専門的な解説本があまりにも少ない。錬金術は、決して金属の金を創り出す方法論ではない。
この書籍は、錬金術のみならず、ヨーロッパ、ギリシャ、エジプト、中近東の精神文化史、宗教史の研究に必要な本である。
2006/06/01
「ユング・コレクション」は品切が多すぎ。順次復刊を望む。
2006/05/23
「ユング・コレクション」は品切が多すぎ。順次復刊を望む。
2006/05/23