復刊投票コメント一覧
進化の構造 part1・part2
全43件
これだけの良書が絶版なのは何故だか分かりません。
読みたい人もたくさんいると思うし、売れないとも思いません。
(文化的意味合いでも、意味のある再刊だと思います、ウィルバー、そのうちノーベル文学賞取りそうだし・・)
「万物の歴史」が再刊したのですから、もちろんこちらも
お願い致します、春秋社様。
2009/10/22
これだけの良書が絶版なのは何故だか分かりません。
読みたい人もたくさんいると思うし、売れないとも思いません。
(文化的意味合いでも、意味のある再刊だと思います、ウィルバー、そのうちノーベル文学賞取りそうだし・・)
「万物の歴史」が再刊したのですから、もちろんこちらも
お願い致します、春秋社様。
2009/10/22
全哲学書の中で、もっとも出来の良いものを一冊だけ挙げろと
言われたら、この本を推さざるを得ない。
人類史上最高の知性の到達点!
みなで共有したい知識の泉です。
2009/10/20
全哲学書の中で、もっとも出来の良いものを一冊だけ挙げろと
言われたら、この本を推さざるを得ない。
人類史上最高の知性の到達点!
みなで共有したい知識の泉です。
2009/10/20
今後、共生型社会を迎えるにあたり、あらゆる分野・学問の横断的、相互交流的・統合をする際の、とても重要な参考書になる著作だと感じています。日本ではまだまだ認知度が低いようですが、現代を代表する書物と言えるのではないでしょうか。ぜひ、多くの人の手に届くようになってもらいたいです。
2009/09/24
今後、共生型社会を迎えるにあたり、あらゆる分野・学問の横断的、相互交流的・統合をする際の、とても重要な参考書になる著作だと感じています。日本ではまだまだ認知度が低いようですが、現代を代表する書物と言えるのではないでしょうか。ぜひ、多くの人の手に届くようになってもらいたいです。
2009/09/24
ケン・ウィルバーの最も重要な著作ですし、なんでウィルバーの本は出たと思ったらすぐに絶版になってしまうのでしょうか?売れていないわけではなにはずですが・・・。
2009/07/15
ケン・ウィルバーの最も重要な著作ですし、なんでウィルバーの本は出たと思ったらすぐに絶版になってしまうのでしょうか?売れていないわけではなにはずですが・・・。
2009/07/15
ケン・ウィルバーの著書の中の代表的作品として目を通したいが、入手が長らく出来ず残念に思っております。純粋なるがゆえの希求・探求・追求の彼の仕事を
現在だから目にしてみたい。(以前なら無視していただろう事を含め)。
2009/05/05
ケン・ウィルバーの著書の中の代表的作品として目を通したいが、入手が長らく出来ず残念に思っております。純粋なるがゆえの希求・探求・追求の彼の仕事を
現在だから目にしてみたい。(以前なら無視していただろう事を含め)。
2009/05/05
この本は人類の至宝だと思います。
自分/世界を知りたいと思うとき自己・科学・社会いずれかに偏る本が大多数ですが、この本は統合されたアプローチで自分/世界を知ることができます。この本はこれから社会に出て行く青年から、道に迷った社会人まで一度は読むべき本だと思います。
2008/04/28
この本は人類の至宝だと思います。
自分/世界を知りたいと思うとき自己・科学・社会いずれかに偏る本が大多数ですが、この本は統合されたアプローチで自分/世界を知ることができます。この本はこれから社会に出て行く青年から、道に迷った社会人まで一度は読むべき本だと思います。
2008/04/28
21世紀の哲学は、善かれ悪しかれウィルバーの思想を避けては通れないのではないでしょうか。彼の壮大な代表作である本書(『進化の構造Ⅰ・Ⅱ』)の復刊を強く望みます。
2008/01/08
21世紀の哲学は、善かれ悪しかれウィルバーの思想を避けては通れないのではないでしょうか。彼の壮大な代表作である本書(『進化の構造Ⅰ・Ⅱ』)の復刊を強く望みます。
2008/01/08
アメリカでは難解な書物であるにもかかわらず、ペーパーバックまで出ているこの書籍は、もっともっと日本の中で読まれるべきだと考えます。ケン・ウィルバーの著作を日本で絶やさないことは出版社にとっての社会的使命ではないでしょうか。
2007/05/22
アメリカでは難解な書物であるにもかかわらず、ペーパーバックまで出ているこの書籍は、もっともっと日本の中で読まれるべきだと考えます。ケン・ウィルバーの著作を日本で絶やさないことは出版社にとっての社会的使命ではないでしょうか。
2007/05/22
進化の構造(1)を読みました。
類書がないほどすばらしいです。
ぜひ、2を手に入れたかったのですが、ネット上、何処を探しても見つかりませんでした。ぜひ、限定冊数でもいいので、復刊をお願いします。
2007/03/26