復刊投票コメント一覧
ペリカンせんちょうのこうかい
全9件
小さい時に読んだとても思い出のある絵本です。船長とクルーが航海中、月毎にいろんな色の街を訪れていくお話がワクワクする、とても美しい本でした。自分の子どもにも読んであげたかったのですが、復刊されることなく娘たちは大人になってしまいました。ぜひ孫が生まれるまでには復刊して欲しいと願っています!
2021/09/27
小さい時に読んだとても思い出のある絵本です。船長とクルーが航海中、月毎にいろんな色の街を訪れていくお話がワクワクする、とても美しい本でした。自分の子どもにも読んであげたかったのですが、復刊されることなく娘たちは大人になってしまいました。ぜひ孫が生まれるまでには復刊して欲しいと願っています!
2021/09/27
6才年下の妹(現在27才)が大好きだった絵本です。妹が3,4才頃だと思いますが、私と一緒のお布団でねていた妹に毎晩この本を読んであげていました。一冊読み終わると世界中を旅した気分にひたり、妹もこの本を読み終わるとスーと眠りについたのを思い出します。妹との思い出がたくさんつまったこの本を妹が結婚式でプレゼントしたいのです。そして、私の子どもにも是非読んであげたいと思います。
2008/03/14
6才年下の妹(現在27才)が大好きだった絵本です。妹が3,4才頃だと思いますが、私と一緒のお布団でねていた妹に毎晩この本を読んであげていました。一冊読み終わると世界中を旅した気分にひたり、妹もこの本を読み終わるとスーと眠りについたのを思い出します。妹との思い出がたくさんつまったこの本を妹が結婚式でプレゼントしたいのです。そして、私の子どもにも是非読んであげたいと思います。
2008/03/14
あの世界観にもう一度ふれてみたい。
挿絵やストーリーがすごく綺麗と言う思い出があって。
でもそれがおもいで中のイメージとしての
「綺麗な絵本」だったのか。
長い年月がたってしまった今でも
「綺麗な絵本」と思えるのか、どうしても確認したい。
きっと今見ても
「綺麗な絵本」のはず!
2007/08/22
あの世界観にもう一度ふれてみたい。
挿絵やストーリーがすごく綺麗と言う思い出があって。
でもそれがおもいで中のイメージとしての
「綺麗な絵本」だったのか。
長い年月がたってしまった今でも
「綺麗な絵本」と思えるのか、どうしても確認したい。
きっと今見ても
「綺麗な絵本」のはず!
2007/08/22
まだ字も読めなかった子供の頃、この本が大好きで大好きで、母に「また、ペリカン船長?」と言われるくらいに毎日、毎日読んでもらっていました。
結婚が決まり、夢とロマンが沢山つまったお話をいつか自分の子供にも読んであげたいので復刊を熱望しています!
2007/04/14
まだ字も読めなかった子供の頃、この本が大好きで大好きで、母に「また、ペリカン船長?」と言われるくらいに毎日、毎日読んでもらっていました。
結婚が決まり、夢とロマンが沢山つまったお話をいつか自分の子供にも読んであげたいので復刊を熱望しています!
2007/04/14
小学生のとき、一番大好きだった本です。子供が生まれたので読んであげたくて実家を探したけど、どこにもないのでネットで探したら、今はないんですね。。復刊したらぜひ買いたいです。
2006/08/03
小学生のとき、一番大好きだった本です。子供が生まれたので読んであげたくて実家を探したけど、どこにもないのでネットで探したら、今はないんですね。。復刊したらぜひ買いたいです。
2006/08/03
もう一度読みたくてたまりません。絵本らしいコミカルな世界や、幻想的な世界をあたかも観光客達と、せんちょうと一緒に旅をしている気分にしてくれました。今まで読んできた本の中で一番ワクワクさせてくれた作品だと感じます。六歳の時に引越しのどさくさで失くして以来、十五年以上探し続けていました。もうこのチャンスにかけるしかありません。どうしてももう一度せんちょうと旅がしてみたい!!
2006/05/29
もう一度読みたくてたまりません。絵本らしいコミカルな世界や、幻想的な世界をあたかも観光客達と、せんちょうと一緒に旅をしている気分にしてくれました。今まで読んできた本の中で一番ワクワクさせてくれた作品だと感じます。六歳の時に引越しのどさくさで失くして以来、十五年以上探し続けていました。もうこのチャンスにかけるしかありません。どうしてももう一度せんちょうと旅がしてみたい!!
2006/05/29
小学生の頃、学校の図書室で何回も借りては読んでいました。
大好きな絵本でした。
大人になり海外旅行をするようになって ふと、この本のことを
思い出しとても読みたくなりました。
2006/05/28
小学生の頃、学校の図書室で何回も借りては読んでいました。
大好きな絵本でした。
大人になり海外旅行をするようになって ふと、この本のことを
思い出しとても読みたくなりました。
2006/05/28