復刊投票コメント一覧
蓄音機の歴史
全4件
「蓄音器」という言葉が歴史のかなたへ霞みます。 「デンチク」も失せました。 リアルタイムで「朝顔ラッパ」は知らないが、「手回し」「赤盤(EMIの赤色LPディスクじゃありません!)」を知る世代として、後世に伝えたい。
2010/09/17
「蓄音器」という言葉が歴史のかなたへ霞みます。 「デンチク」も失せました。 リアルタイムで「朝顔ラッパ」は知らないが、「手回し」「赤盤(EMIの赤色LPディスクじゃありません!)」を知る世代として、後世に伝えたい。
2010/09/17
私の蓄音機への関心の歴史は浅いのですが、西洋や日本国内における蓄音機の存在がかつては相当であったものと感じています。関連図書として、洋書4冊、邦書1冊を持っておりますが、最近本書を手にする機会がありましてその存在を知りました。古書店にもでることが非常にまれとのことですので、是非復刊を願います。
2009/12/21
私の蓄音機への関心の歴史は浅いのですが、西洋や日本国内における蓄音機の存在がかつては相当であったものと感じています。関連図書として、洋書4冊、邦書1冊を持っておりますが、最近本書を手にする機会がありましてその存在を知りました。古書店にもでることが非常にまれとのことですので、是非復刊を願います。
2009/12/21