全3件
花輪和一先生の作品を一つでも多く読みたいからです。
2006/05/02
花輪ファンなので。
2006/02/11
ペヨトル工房解散までは普通に本屋で見かけましたが、今となっては古書店でもなかなか見つける事ができません。 是非とも復刊を希望します。
2006/02/04