復刊投票コメント一覧

池田大作の素顔

全6件

創価学会幹部の内部にいた人の証言は貴重です。
現役の創価学会員にこそ『池田大作の素顔』を読んでほしい。
けっして池田大作のすべてを否定しているのではなく功罪も書かれていて
藤原行正氏自身の自己批判もしているところに共感を覚える作品です。
創価学会の歴史を研究するなら絶対に外せない名著です。

2022/12/11

創価学会の危険な体質をもっと広く知らせるべきである。

2007/11/28

創価学会について色々な観点からの本を読みたいから。

2006/08/09

宗教を信じる人にも、信じられない人にも、この書籍は大切なものと思います。

2006/08/03

かなり興味あり。

2006/01/31

何故1宗教団体がここまでするかという事が一般には理解しにくいものだが、本書を読んでいけば、彼らの精神構造がいくらか理解できるような気がしてくるのである。著者は元々二代会長時代の古参の学会信者であり、学会の生き証人としてこの巨大新興宗教教団の変遷と変化を解説しているのも興味深い。公明党と創価学会の関係を知る上で必ず読んでおきたい一書である。

2006/01/29