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切腹や戦争という血なまぐさい世界を対象に、冷静に論考を進めながらも、きちんとその生々しさに向き合っている千葉徳爾の名著。
2009/09/02
名著。消えてなくなるのは惜しすぎる。
2006/04/12
つい数年前に出版されたばかりなのに、もう絶版とは信じられない。出版当時は週刊誌の書評にも登場していました。
2006/01/23
手に入りやすそうで、なかなか手に入れられないので。当該出版社の文庫版ライブラ リーででも復刊を。
2006/01/22