復刊投票コメント一覧
ガラスの仮面 未刊行分
全312件
先日未発刊分を読ませて頂きました。素晴らしかったです。
是非コミックスで手元に置いておきたい…
連載再開されるそうですが、未刊行分は無しになってしまうのでしょうか?
2008/07/01
先日未発刊分を読ませて頂きました。素晴らしかったです。
是非コミックスで手元に置いておきたい…
連載再開されるそうですが、未刊行分は無しになってしまうのでしょうか?
2008/07/01
連載当時愛読していた者として、膨大な量に及ぶ未刊行エピソードがこのまま闇に葬られるのは余りにも辛いことです。
たとえ作者自身が気に入らなくとも、一度世に放った作品を無き物にして良い筈はありません。
加筆修正、というならまだしも全面改稿、元の話の面影もないようにしていまう、と言う行為は、当時の愛読者を冒涜しているのではないか、とすら思います。
媒体は問いません。是非是非、未刊行エピソードの刊行をお願いいたします。
2008/07/01
連載当時愛読していた者として、膨大な量に及ぶ未刊行エピソードがこのまま闇に葬られるのは余りにも辛いことです。
たとえ作者自身が気に入らなくとも、一度世に放った作品を無き物にして良い筈はありません。
加筆修正、というならまだしも全面改稿、元の話の面影もないようにしていまう、と言う行為は、当時の愛読者を冒涜しているのではないか、とすら思います。
媒体は問いません。是非是非、未刊行エピソードの刊行をお願いいたします。
2008/07/01
雑誌既掲載、コミック未刊行分については、
作者がストーリーを変えて、新原稿にてコミックを刊行しているため、このままコミックされることなく葬られようとしています。
一度発表されたもの、しかも相当数の読者の支持を得て、コミック化が心待ちにされているものなので、本当に惜しいと思います。
コミックとまではいかなくても、未刊行分総集編のような形で出版していただけないかと切なる願いを込めて、投票します。
2008/07/01
雑誌既掲載、コミック未刊行分については、
作者がストーリーを変えて、新原稿にてコミックを刊行しているため、このままコミックされることなく葬られようとしています。
一度発表されたもの、しかも相当数の読者の支持を得て、コミック化が心待ちにされているものなので、本当に惜しいと思います。
コミックとまではいかなくても、未刊行分総集編のような形で出版していただけないかと切なる願いを込めて、投票します。
2008/07/01
はっきりいって、単行本化されたものよりも内容も濃く、
面白いと思うのになぜ改稿されてしまったのでしょうか。
話がつながらないのであれば「未刊行編」としてでも出版してほしいです。
2008/07/01
はっきりいって、単行本化されたものよりも内容も濃く、
面白いと思うのになぜ改稿されてしまったのでしょうか。
話がつながらないのであれば「未刊行編」としてでも出版してほしいです。
2008/07/01
知り合いにとてもガラかめを好きな人がいてその人から色々聞きました。手に入るのであれば、是非読みたいです。国会図書館には「花とゆめ」があるらしいのですが…
2008/04/17
知り合いにとてもガラかめを好きな人がいてその人から色々聞きました。手に入るのであれば、是非読みたいです。国会図書館には「花とゆめ」があるらしいのですが…
2008/04/17
単純にまだ単行本に未収録なのか、
改稿されてしまってもう読むことができないのか、
わからない部分が多すぎます。
「花とゆめ」に連載されたままの「ガラスの仮面」が
ぜひ読みたいです。
2008/03/30
単純にまだ単行本に未収録なのか、
改稿されてしまってもう読むことができないのか、
わからない部分が多すぎます。
「花とゆめ」に連載されたままの「ガラスの仮面」が
ぜひ読みたいです。
2008/03/30
文庫版を集めてきましたが、ずいぶん前から刊行がストップしてしまい、非常に残念に思っています。先生ご本人の意向なども関係してくるとは思いますが、一つの形として、未刊行分もぜひ読みたいと思います。
2007/11/23
文庫版を集めてきましたが、ずいぶん前から刊行がストップしてしまい、非常に残念に思っています。先生ご本人の意向なども関係してくるとは思いますが、一つの形として、未刊行分もぜひ読みたいと思います。
2007/11/23
昔、花とゆめを読んでいた頃、約10年くらい前ですが、確かにそのころの話と単行本になっている部分が、大分違っているので、未刊行の部分や雑誌掲載の分等をぜひ、もう一度読んでみたいです。
2007/11/22
昔、花とゆめを読んでいた頃、約10年くらい前ですが、確かにそのころの話と単行本になっている部分が、大分違っているので、未刊行の部分や雑誌掲載の分等をぜひ、もう一度読んでみたいです。
2007/11/22