復刊投票コメント一覧
アート・オブ・ウテナ
全317件
最近のアニメで、私はいまいちしっくり来る物が無く、たまたま
レンタルで少女革命ウテナを観た所、(ストーリーは勿論)描線、キャラクター、衣類や色彩にとても惹き込まれました。
もうすぐ10周年。もう一度ウテナの世界を見たいです。復刊を切に願っております。宜しく御願い致します。お願いします。頑張って復刊して下さい!!!
2006/06/13
最近のアニメで、私はいまいちしっくり来る物が無く、たまたま
レンタルで少女革命ウテナを観た所、(ストーリーは勿論)描線、キャラクター、衣類や色彩にとても惹き込まれました。
もうすぐ10周年。もう一度ウテナの世界を見たいです。復刊を切に願っております。宜しく御願い致します。お願いします。頑張って復刊して下さい!!!
2006/06/13
スタッフの制作秘話をぜひ読みたいです。
当時はまだ中学生で、
関連書籍を買う、という発想がなかったのが悔やまれます。
今見ても新鮮な作品なので、
ぜひインタビュー等を見て、作り手の意図と演出にうなりながら、
再度作品を見直したいです。
2006/04/22
スタッフの制作秘話をぜひ読みたいです。
当時はまだ中学生で、
関連書籍を買う、という発想がなかったのが悔やまれます。
今見ても新鮮な作品なので、
ぜひインタビュー等を見て、作り手の意図と演出にうなりながら、
再度作品を見直したいです。
2006/04/22
こんな素晴らしい本があったなんて!!!!
放送当時小学生だった私、意味がわからないながらも(笑)
その斬新で芸術的な映像、音楽、演出に衝撃を受けました。
最近観なおしてみて今一度そのクオリティの高さに圧倒。
美術方面に興味があるのでぜひともこの本を手に入れたい・・
現在、古本市場では高値で取引されており入手困難。
需要はあると思います。多少高くても買いますのでぜひ復刊を!
2006/04/21
こんな素晴らしい本があったなんて!!!!
放送当時小学生だった私、意味がわからないながらも(笑)
その斬新で芸術的な映像、音楽、演出に衝撃を受けました。
最近観なおしてみて今一度そのクオリティの高さに圧倒。
美術方面に興味があるのでぜひともこの本を手に入れたい・・
現在、古本市場では高値で取引されており入手困難。
需要はあると思います。多少高くても買いますのでぜひ復刊を!
2006/04/21
ウテナはリアルタイムでずっと見てたのですが最近までは忘れてました。
けれど、あるゲームのオープニング映像を見てウテナを思いだし、久しぶりにビデオを見たら再ハマリしてしまいました。
本やCD、DVDを集めたのですがこの本だけは美品で手に入れるには高値をださないといけず中々手が出せません。
高値がつくという事は欲しい人がたくさんいるからだと思います。
是非、復刊していただきたいです。
2006/03/29
ウテナはリアルタイムでずっと見てたのですが最近までは忘れてました。
けれど、あるゲームのオープニング映像を見てウテナを思いだし、久しぶりにビデオを見たら再ハマリしてしまいました。
本やCD、DVDを集めたのですがこの本だけは美品で手に入れるには高値をださないといけず中々手が出せません。
高値がつくという事は欲しい人がたくさんいるからだと思います。
是非、復刊していただきたいです。
2006/03/29
高校のときに見たアニメですが、内容が放送でざっと見ただけでは深いところまで理解できないほどの作りこみっぷりが魅力でした。ウテナとアンシーの運命的とも言える出会いから絆ができ、強くなっていく過程は圧巻でした。そして何より最終話に向けての流れと最終話でのあのシーン。寂しさを吹き飛ばす爽快感と希望を感じました。そんなウテナを一番ディープに語っているのがこの本だと思います。当時立ち読みして買いたいと思っていたのですが、当時は2300円も出せずまた次に立ち寄ったときにと思って1週間ほどして本屋に立ち寄ったら売り切れていたという代物で、大変悔しい思いをしました。素晴らしい原画や制作秘話を惜しげもなく見せてくれたこの本の復刊を願います。
2006/03/01
高校のときに見たアニメですが、内容が放送でざっと見ただけでは深いところまで理解できないほどの作りこみっぷりが魅力でした。ウテナとアンシーの運命的とも言える出会いから絆ができ、強くなっていく過程は圧巻でした。そして何より最終話に向けての流れと最終話でのあのシーン。寂しさを吹き飛ばす爽快感と希望を感じました。そんなウテナを一番ディープに語っているのがこの本だと思います。当時立ち読みして買いたいと思っていたのですが、当時は2300円も出せずまた次に立ち寄ったときにと思って1週間ほどして本屋に立ち寄ったら売り切れていたという代物で、大変悔しい思いをしました。素晴らしい原画や制作秘話を惜しげもなく見せてくれたこの本の復刊を願います。
2006/03/01