復刊投票コメント一覧

カロリーヌとおともだち <オールカラー版 世界の童話>

全359件

幼いときの思い出がよみがえってきます。

2006/08/10

カロリーヌに限らず、このシリーズは大好きです。
子供と一緒に読みたいです。

2006/07/13

子供の頃の一番のお気に入りの絵本で
最近TVで特集をやったのをきっかけに
昔の思い出がリアルにあふれだしてきて
もう一度読んでみたいと思いました。

2006/07/12

こどもの頃読みました。BL出版からの復刊はオリジナルではなかったので、ぜひ、オ
リジナルで復刊して欲しいと思います。子供に読ませたい本です。

2006/06/25

私が子供の頃大好きだったお話です。娘に読んであげたくて図書館などで探したのですが、残念なことにすでに廃刊(泣)30年たっても心に
残っている読み物です。是非現代に残すべきだと思います。

2006/05/19

子供の頃、一番好きだった本だから。
ここから世界が広がっていきました。
何度も読んでボロボロになり、今はどこに行ったのかわかりません。
どうしても、もう一度手にとって読んでみたい本です。

2006/05/12

ぜひ読んでみたいです

2006/03/25

小さいときに大好きで毎日読んで、大きくなったら絶対カロリーヌのようにいろんな国を旅したい!と思ったものでした。今いろんな国を旅するようになったのはこの本のおかげだと思います。ぜひぜひ復刻してください。この1冊だけでどれだけ世界を旅したか、、、あの小さい時の感動をまたたくさんの人に感じてほしいです。

2006/03/24

子供のとき、このシリーズの動物たちのコミカルな表情が大好きでした。自分が今母親となり、同じものを読ませたいと思ったのですが、自分が持っていたものは母親が幼稚園に寄付してしまってすでになく、書店など探しても見つかりませんでした。まさか絶版になっていたとは・・・!他出版社のものはどうも訳が今ひとつで面白くなく、やはり昔読んだ小学館のものを子供に読ませたい!!

2006/03/16

小学館より出版されたカロリーヌシリーズ、大好きでした。覚えてしまうくらい読み込みました。他の3冊は現在も手元にあり、今度はこどもたちが熱烈なカロリーヌファンになりつつあります。この、「カロリーヌとおともだち」も読んだ記憶はあるのです。けれど、実家にないということは、図書館かどこかで借りて読んだのか、お友達の家にあったのか・・・。BL版も購入しました。けれど、やはり小学館版が欲しい。4冊、揃えておきたいのです。ぜひよろしくおねがいします。

2006/03/11

子供の頃に大好きで読んでいました。ぜひ子供にも読ませてあげたいのでぜひ復刊して頂きたいです。

2006/02/25

小学館版を再び読みたい!よろしくお願いします。

2006/01/24

子供のころ愛読しておりました。
カロリーヌは人生のお友達でした。

2006/01/21

子供の頃、物心付いたときにはもうこの本がありましたねー。
でも読み込み過ぎてバラバラにしてしまいました。
後からさらに2冊出てたのも知らなくて。
訳文も小学館版の方が子供にはしっくり来るいい文章と思います。
是非復刊してほしいです。

2006/01/15

私は小さい頃 このカロリーヌが大好きで本がぼろぼろになるまで愛読していました。従姉妹に譲ってしまい手元にありません。BL出版からでている復刻版も購入しましたが、やはり小学館のカロリーヌが忘れられません

2006/01/11

小さなころ、このシリーズのカロリーヌのお話を読むのが大好きでした。特に絵が素敵で、眺めるだけでわくわくしました。自分の子供にも読ませてあげたい!と思い、図書館で探してみたら、カロリーヌのお話は見つかりましたが、訳や絵がなんだか違うので、がっかり。同じ絵と訳がもう一度みたいです。

2005/11/14

子供のために復刻版を購入したところ、自分の記憶の中の絵や文とはやはり違いました。
世界の童話シリーズの中でも、カロリーヌシリーズは自分の一番の気に入りでした。是非復刊していただきたいと思います。

2005/11/05

子供の頃大好きな絵本でしたが、捨てられてしまいました。今、子供に読んでやりたくて復刊を希望します。

2005/09/27

カロリーヌ大好きです。
昔読んだ形でまた出会いたいです。

2005/09/25

他社から最近のカロリーヌシリーズは出ていますが、この「カロリーヌとおともだち」は出ていません。バケツのシャワーやカフェオレにつけて食べるドーナツなど、あの時代珍しかったキャンプの様子にあこがれを持ってながめていました。作者が長年書き続けているシリーズなので、最近とは絵柄も違い、小学館版のころの絵が特に味があって懐かしく、ぜひ、復刊していただきたいと思います。

2005/09/25