復刊投票コメント一覧

封殺鬼シリーズ「紺青の怨鬼」(他全28巻)

全56件

全巻手元にありますし、電子でも購入しましたが
紙媒体でもう一度ほしいです

2023/04/09

図書館で置いてあったので読んだことがあるのですが、ぜひ手元に欲しいです。
何度も読み返したくなる作品ですので、絶版していることが残念です

2015/01/28

ルルル文庫版を読んではまりました。
シリーズ全て読みたいのですが、地元図書館にも無く、中々手に入りません。ぜひ復刊お願いします。

2014/10/05

シリーズ全て既読ですが手元にないため、復刊したらぜひそろえたいです。
ルルル文庫から出ている続刊が盛り上がっているようなので、既刊がすっかり絶版なのは本当にもったいないと感じます。

2014/03/08

新刊を何冊か読んでるうちに、以前読んだ全部を読みたくなりました。
手放してしまって後悔しています。

2013/12/08

ルルル文庫の神島桐子編がとても面白くて現代編も読んでみたいので復刊してほしい。できれば幅広い年代の人に手を取ってほしいのでライトノベルではなく精霊の守り人や獣の奏者のように一般の文庫で復刊してほしい。

2013/05/08

前シリーズを探していますが、なかなか揃いません。
一度読んではいるのですが手放してしまい後悔しています。
手元に置いておきたいシリーズです。

2013/04/02

新シリーズを見てはまりました!
以前のシリーズのものも読みたくて、古本屋で探したのですがなかなかめぐりあえません・・・・
ぜひ復刊してほしいです!

2012/02/01

本当に面白い本なので、読んだことのない人にもぜひ読んでいただきたいと思いました。個人的に思っているだけかもしれませんが、いろんな年齢層で読めるものだと思います

2011/12/16

若かりし頃、
最初にはまった小説でした。
今一度手元において
熟読したいです。
この面白さは、
他の鬼をテーマにする物語では
類を見ません(私感ですが…)。
是非、復刊して欲しいです。

2011/09/07

図書館で読んでいたのですが、やはり手元に置いて読み直したいので。

2011/08/27

2007年には、キャンバス文庫を継承して創刊したルルル文庫で第2部が開始され、現在もシリーズは継続中である。旧作「花闇を抱きし者」もルルル文庫から新装丁(イラスト/也)で再出版された。

今までに2度、日本コロムビア及びCYBERPHASEでドラマCD化されており、それぞれキャストが異なる。 CYBERPHASEでは、知徳編に続き「鳴弦の月」と「マヨイガ」の発売が予定されている
2部が面白く、2部から読み始めた人も多いはず。1部も人気シリーズなのに買えない、図書館でも人気で借りられないという状態だ。ぜひ復刊を希望する

2011/08/20

既に出版すらできない状況とは驚きでした。
キャンバス文庫・・・無くなっていたなんて・・・
新しい文庫で連載がスタートしたことは誠に嬉しいですが、過去を知る者としては、封殺鬼の物語はこれだけじゃない!もっと知ってほしい!と思ってます!古本屋にすら既に並ばなくなってしまったので、是非この機会に過去の封殺鬼を知って、更にファンになって欲しい!

2011/08/07

大好きなのに読めない本があって悲しいです。お願いします。

2011/07/20

図書館で借りながら読んでいます。でもやっぱり手元におきたい物語です。出来れば、別のイラストでこのこの物語を見てみたいです。

2011/06/17

私は新シリーズから読みはじめたので、旧シリーズものを読みたくても、中古等で残っていても巻数がまばらだったり、全巻揃えている物はそれなりの値段がついてたりします……。
また、新シリーズ連載中の中で旧シリーズの「花闇を抱きしもの」上・下と「鳴弦の月」が復刊されていますが、それきりです。ちまちま出す意味がわかりません。どうせなら全部出してくれたら…もっと面白くなると思うのに…。

というわけで…旧シリーズ全28巻の復刊を強く希望しております!!!!><

2011/04/24

最終巻のみ買い損なっていて、探してみれば、中古の最低価格が1400円という事態にorz
新シリーズも好評連載中だし、旧シリーズも再販願います!

2011/03/09

リアルタイムで読んでいて、ルルルでの復刊や付録等のCDを聞き、もう1度読み返しハマり直しています。他の人にも勧めたいのに手に入らない!何年経っても風化せず新しい発見と感動があります。是非全巻復刊を!

2010/06/10

最終巻の購入を、のんびり構えているうちに絶版に(涙)
せっかくなので友人にも揃えさせたいので、全巻復刊をぜひ。

2009/05/23

ルルル文庫から新シリーズが開始されたので、こちらもぜひ復刊して欲しいと思います。
既存の作品群を読むことで、新シリーズがより楽しめると思いますので。

2009/03/13