復刊投票コメント一覧

時代病としての癌の克服

全14件

人智学の医学関係の本は少ないように思います。読んだことがな
く是非読んでみたいです。

2005/09/14

現代の医療は物質的観点から病気に向かい合うには適当でありますが、患者の心情や人生と向き合う事は不得手であるように感じます。少なくとも癌においては病気が如何に人生と関わり合っているのかを現代の医者は無意識的にでも感じていると思うのですが、真剣に考察している方は本当に少数であるように思われます。人体を宇宙精神全体との関連の中に考察するというかつて存在した観点がシュタイナーの思考において解剖生理学との中庸の道を形成しようと意図されております。このような思考から流れ出る概念には唯物論からは決して見出され得ないような医療を発展させる可能性が存在すると考えられます故、この著書が再び光を取り戻せるようどうかお願い致します。

2005/02/10

創林社はつぶれてしまったと聞いているのですが、そういう場合でも復刊できるのでしょうか?近隣の図書館にも置いてないので読むことができません。是非読みたいと思っています。

2005/02/06

シュタイナーがガンをどう考え、どう治療するのがいいと考えていたのか、医療者としてその考えを是非知りたいです。

2004/03/29

切実に読みたい。今、どうしても必要に迫られているので。

2004/01/29

シュタイナー医学の原点的書物だから。

2003/10/21

親しい人々が 癌になりました。時代病というのが気になります。読んでみたいです。

2003/10/20

シュタイナーの医学関係をより深く勉強したい

2003/01/10

ぜひ、復刊していただきたい。身内が癌を患っており、シュタイナーはどのように見、感じていたかを知りたい。

2003/01/10

シュタイナーの本は復刊するしかないでしょう!

2002/09/22

非常に興味のそそられる内容でありながらも、どこにいっても目にすることができないために、残念な思いをしている人は多いと思います。こういった現実の生活に役立つ本は、是非是非復刊していただけたらと思います。

2002/05/16

ルドルフ・シュタイナ-が癌をどう見ていたのか知りたい。

2002/04/29

再来年からシュタイナーの幼稚園に子供を入園させようと考えています。
資料として是非手元に置きたい1冊です。

2000/07/19