復刊投票コメント一覧

復刻「少年マガジン」カラー大図解 ヴィジュアルの魔術師大伴昌司の世界

全25件

懐かしさのあまり

2021/05/24

岡田斗司夫ゼミで紹介されたため

2021/04/25

懐かしい

2017/01/27

これからも広く色んな世代に読み継がれて行くべきも本だと思うため。

2014/07/02

彼の業績を紹介した本は出ています。それに掲載のマガジングラビアは一部しか、それも小さい記事です。ぜひとも全記事を収録したものを大きなサイズで読みたいですって

2013/09/26

見てみたい

2013/08/20

大伴昌司さんの残した遺産は昔を懐かしむためのものではありません、図書館でも置いてある所は少なく、アマゾンでもベラボーな値段で売っており、読みたくても読めない。今の世界に必要な一冊だとおもいます。

2012/09/11

Remix版全三巻もとうの昔に絶版。弥生美術館で回顧展がやっているこのタンミングでこそ復刊して欲しいのに!

2012/09/09

最近出ている大伴氏に関する書籍では物足りなく、これを読みたいので。

2012/08/03

天才と言われた大伴昌司の多種多様な図解に、小松崎茂らの魅力的な絵。当時を知らない世代ですが是非とも見てみたいです。

2012/03/10

講談社で漫画を執筆するようになったら、編集部の人に復刊するように言っておきますよ。

2011/12/29

マスコミに従事してる、あるいは志す人にとって大伴大図解は必須。出版業界の歴史にとっても貴重な一冊です。ぜひ復刊していただきたい。電子書籍版でもいいですよ~。

2010/07/28

ブルータス副編集長鈴木氏のブログを見て。

2009/08/06

大伴昌司は「若くして謎の死をとげてしまった怪人二十面相」のような人で、気が多かったためなのか、全体像が釈然としません。今後も多分、本人がどういうつもりだったのかは謎のままなのでしょう。だからこそ、いつまでも「これからよく知りたい人」のままだし、彼について考え込むのは楽しい。そのためにはこういう本が手元にあってほしいので、一票入れます。

2009/08/05

小学生の頃、少年マガジンの巻頭のヴィジュアル記事は、明日のジョーや巨人の星以上に僕には魅力的でした。そこに描かれている未来都市や空飛ぶ円盤(UFO),未確認生物(UMA)等は僕の想像力を刺激し、何度も読み返したものです。この本が発行された時は、買おうと思っているうちに店頭から消え、買い損ねてしまいました。その後、再編集し3分冊になったものが発行され、そちらの方は即購入しましたが、どうしてもこの本が欲しいです。是非復刊していただきたいと思います。

2008/05/28

ここまで、グラビアとは何か、情報を伝えるということは何か、ということにこだわった人はいないと思います。
資料として絶対に残しておきたい本だと思います。

2008/04/09

是非読みたい。

2007/01/01

あの頃の大図解はオリジナルを遥かに凌駕していた。
乱歩、もディクソン・カーも、小栗も大伴魔術には敵わなかった。

2006/08/13

思わず懐かしさがこみ上げてくる一冊です。
ぜひ復刊させてください!

2006/08/11

持っていたいです!

2006/08/11