復刊投票コメント一覧
ラカンと哲学
全4件
こんな本があったのか! 読んでみたい。
「ラカンと哲学」っていうくらいだし、ヘーゲルやハイデガーからアプローチしているのかな。
手近の図書館にも入ってないし、amazonや紀伊国屋Bookwebでも表題しか確認できないし、どんな内容なのかも分らん… となると、ますます読んでみたくなる。
2005/12/30
こんな本があったのか! 読んでみたい。
「ラカンと哲学」っていうくらいだし、ヘーゲルやハイデガーからアプローチしているのかな。
手近の図書館にも入ってないし、amazonや紀伊国屋Bookwebでも表題しか確認できないし、どんな内容なのかも分らん… となると、ますます読んでみたくなる。
2005/12/30
上にも書きましたが、非常に興味深く、また重要な本なのです。なぜこの本が絶版にされたのかが不可解です。この本は古本の市場にも殆ど出てきてはくれません。その事実がこの本の価値を物語っています。つまり買った人は殆ど手放さないのであり、またそれと同時に、古本として売りに出されるとすぐに売れてしまうということです。
2005/06/06
上にも書きましたが、非常に興味深く、また重要な本なのです。なぜこの本が絶版にされたのかが不可解です。この本は古本の市場にも殆ど出てきてはくれません。その事実がこの本の価値を物語っています。つまり買った人は殆ど手放さないのであり、またそれと同時に、古本として売りに出されるとすぐに売れてしまうということです。
2005/06/06