復刊投票コメント一覧

イチコロ島SOS

全21件

すごく面白い。しかし、今絶版になって久しいが、古本の値段が高騰しているので!

2024/03/16

小学校の頃、ハードカバーの発売当時に買ってもらい、何度も読んでいた大好きな本です。もうどこかにいってしまって、その後文庫化されたものは、そのうちにと思っているうちに買いそびれてしまいました。ハードカバーでも文庫でも、どちらでもいいのでぜひ復刊を。

2017/02/01

小学生の低学年の時、初めて親に買ってもらった文庫本が、荒馬と是馬のシリーズでした。読書は好きでしたが、こんな面白おかしい、ふざけた世界があったのかと、衝撃を受けたのを覚えています。ソノラマ文庫にはその後、他の作品でもたくさんお世話になりましたが、今のラノベみたいなもんですかね。懐かしく、自分の娘にも読ませて、感想を聞いてみたいです。

2016/07/06

中学生の頃に読んだのかな。加納先生のシリーズは好きでした。
処分しなければよかった。。

2016/07/06

自分が子供の頃に読んで強く記憶に残っています。自分の子供にも本の楽しさを知ってもらいたくてリクエストします。

2012/12/15

小学生のときに読んで、マンガ以上に面白い!と、衝撃を受けました。
シリーズは何冊か持っていたのですが、引越しなどで処分してしまいました。子供が生まれてから、読ませようと思いこのシリーズを何冊か手に入れ、こどもも夢中になって読んでいます。
このシリーズ第一弾のこの本をまた是非読みたいです。

2012/06/29

こんなに大笑いした本は初めてでした。
母に貸すと母も体をくの字に折って大笑いしていました。
そんな姿を見るのも初めてで・・・・。
荒馬是馬シリーズは、全てまとめて読んでみたい
そして、子供にも読ませてあげたいものなので
全部復刊して下さい!!
強く強くお願い致します。

2011/05/09

このシリーズは手当たり次第に読んでいました。ストーリーもわくわくする上に兄弟のギャグ体質(?)的なキャラクターもいい味出してました。

2011/01/29

加納先生のソノラマ文庫タイトルを全部まとめて復刊してほしいです。
数が多いので、単体が難しいなら合本でも電子媒体でもなんでもいいですから、読める状態にしてください……。

2011/01/14

怖がりの私が子どもから大人になるまでの間に読んだ本で
これほど危機的状況でこれほど大笑いした本はあっただろうか。いやない。

うちの3兄弟にも呼んであげたいのです。そしてまた読み聞かせ活動をしているので小学校の子どもたちにもブックトークとして知らせたい。

荒是は最低で最高の兄弟です。

2010/07/15

小学生の頃に読んだ、めちゃめちゃな天才?科学者と大食らいな子供の活躍するシリーズ。もう一度読みたいのですが、朝日ソノラマはなくなったし、是非とも復刊お願いします。

2009/05/05

小中学校のときにはまりにはまったシリーズ。
三冊ぐらいは、弟と二人でラジオドラマ風に録音したりしてました。
絶対に次世代に読み継いで欲しい本。

2008/06/05

復刊希望

2008/02/21

小学生の時日本人学校の先輩が劇にして文化祭で上演しました。
すごく面白かったので日本に帰ってから加納一朗さんの本を
集めましたが、どういうわけかこの本には巡りあえませんでした。
荒馬と是馬にもう一度会いたいよ~!

2007/10/11

今夏、広島に旅行へ行こうと思っていて、そうだ、「毒ガスの島へ行こう」と、調べ始めた矢先に、朝日ソノラマの店じまいを知りました。
もう30年も前の本ですが、ぜひ、長く「毒ガスの島」のことを語り伝えてほしいと思っています。
それにしても、朝日ソノラマの初期の本、一括復刊してくれないかなぁ

2007/06/23

子供時代に、それこそお腹を抱えて笑いながら読んだ本です。是非もう一度読んでみたいと思い、リクエストさせて頂きます。

2007/01/10

小学校の頃、何度も何度も読みました。
中学に入って、ミステリーや純文学を読むようになったころ、
加納一朗先生の本は「もう読まないだろう」と思い古本屋に売ってしまいました。
今となってはとても悔やんでいます。
もう一度読みたい!
友達にも勧めて読んで貰いたいのです。

2006/05/23

この本は小中学生の時、何度も読みました。現在も文庫本で持ってます。今読んでも楽しめます!ハードカバーのものを友人が持っていて面白いから貸してあげると言われて読んだのがきっかけで、加納一朗さんの作品は集めてました。「この本は怖いから、このへんで読むのをやめてくれ」と作者からのお願いがちょくちょく出てきて子供心をくすぐられました。主人公の是馬・荒馬のキャラクターも好感が持てます。本好きでない子も夢中で楽しめる本だと思います。

2006/05/19

加納一郎氏の作品は、小学生だった私にとって、
「本はおもしろい」と思えた原点でした。
その本を、自分の子供に贈りたいと思っています。

2006/04/06

著者の作品は中学生のときの思い出です。自分の子供にも読ませたいです。

2006/01/01