復刊投票コメント一覧
憂国のドン・キホーテ
全16件
1976年、東京で大学生活を送っていました。赤尾敏さんの街頭演説告知のポスターを目にしない日はありませんでした。その時は右翼の大物的な感覚しかありませんでした。
あれから47年、あの時、銀座数寄屋橋に足を運んでいれば、と後悔しております。
もう、生の声を聴くことはできませんがせめて活字で赤尾敏さんに触れたいと思い復刊を希望いたします。
2024/04/25
1976年、東京で大学生活を送っていました。赤尾敏さんの街頭演説告知のポスターを目にしない日はありませんでした。その時は右翼の大物的な感覚しかありませんでした。
あれから47年、あの時、銀座数寄屋橋に足を運んでいれば、と後悔しております。
もう、生の声を聴くことはできませんがせめて活字で赤尾敏さんに触れたいと思い復刊を希望いたします。
2024/04/25
故大日本愛国党総裁 赤尾敏
彼が、極左から右翼へ転向したことなど彼の生涯は、とても興味深いものだった。
そんな彼の残した、作品をぜひとも復刊していただきたい!!
2011/07/18
故大日本愛国党総裁 赤尾敏
彼が、極左から右翼へ転向したことなど彼の生涯は、とても興味深いものだった。
そんな彼の残した、作品をぜひとも復刊していただきたい!!
2011/07/18
“憂国”ならぬ“数寄屋橋”のドンキホーテとも言われていた赤尾総裁の生きた言葉を是非拝聴したく、懇願の一票を! 一貫した総裁の辻説法、再度復刊へ!
2007/05/11
“憂国”ならぬ“数寄屋橋”のドンキホーテとも言われていた赤尾総裁の生きた言葉を是非拝聴したく、懇願の一票を! 一貫した総裁の辻説法、再度復刊へ!
2007/05/11
赤尾敏が活躍していた頃私はまだ学生で存在こそ知っていましたが、しょっちゅう落選している変人、奇人としか私には写っていませんでした。しかし社会人となり、また時代が混迷化するにつけ、赤尾敏の発言、人となりを知り興味が湧きました。過激な発言が多く誤解されやすいですが的を射た発言も多いように思います。こんな時代だからこそ読んでみたい本です。
2006/10/05
赤尾敏が活躍していた頃私はまだ学生で存在こそ知っていましたが、しょっちゅう落選している変人、奇人としか私には写っていませんでした。しかし社会人となり、また時代が混迷化するにつけ、赤尾敏の発言、人となりを知り興味が湧きました。過激な発言が多く誤解されやすいですが的を射た発言も多いように思います。こんな時代だからこそ読んでみたい本です。
2006/10/05