復刊投票コメント一覧

憂国のドン・キホーテ

全16件

1976年、東京で大学生活を送っていました。赤尾敏さんの街頭演説告知のポスターを目にしない日はありませんでした。その時は右翼の大物的な感覚しかありませんでした。
あれから47年、あの時、銀座数寄屋橋に足を運んでいれば、と後悔しております。
もう、生の声を聴くことはできませんがせめて活字で赤尾敏さんに触れたいと思い復刊を希望いたします。

2024/04/25

やっと時代が 赤尾先生に追いついたです

2023/01/25

今なら赤尾氏の発言に同意する人も多いのでは。もはや存在しないであろう清貧の政治家の断片に触れたい思いです。

2022/07/15

赤尾さんをよく知らないから

2014/09/19

赤尾敏氏の政治思想は今こそ必要なのではないでしょうか。氏の思いを伝える書を是非手に取りたいものです。

2013/11/27

ハンチクなネトウヨが跋扈する中、今更だが清貧を貫いた右翼というのがどんなものか知っておきたいので。

2013/10/13

いまという時代だからこそ,国を愛するとはどういうことなのか,赤尾先生の生きざまから学ぶ必要があると思うので。

2013/01/23

赤尾敏のことが知りたいから。

2012/11/13

故大日本愛国党総裁 赤尾敏
彼が、極左から右翼へ転向したことなど彼の生涯は、とても興味深いものだった。
そんな彼の残した、作品をぜひとも復刊していただきたい!!

2011/07/18

すごく気になります!!

2009/04/29

“憂国”ならぬ“数寄屋橋”のドンキホーテとも言われていた赤尾総裁の生きた言葉を是非拝聴したく、懇願の一票を! 一貫した総裁の辻説法、再度復刊へ!

2007/05/11

ブレのない一貫性。
日本人に稀な個性でありながら、懐かしい。

2006/12/13

赤尾敏が活躍していた頃私はまだ学生で存在こそ知っていましたが、しょっちゅう落選している変人、奇人としか私には写っていませんでした。しかし社会人となり、また時代が混迷化するにつけ、赤尾敏の発言、人となりを知り興味が湧きました。過激な発言が多く誤解されやすいですが的を射た発言も多いように思います。こんな時代だからこそ読んでみたい本です。

2006/10/05

戦後を代表する右翼運動家の著作。戦後政治史・社会運動史を考える上で貴重な資料。

2006/05/29

赤尾先生の演説は忘れられません!北方四島だけではなく「樺太も返せ!」と大絶
叫。良い思い出です。

2005/09/09

一気に読み終えました。皆にも読んで欲しい為。(蔵書有)

2005/05/17