復刊投票コメント一覧
I’m home―魚住くんシリーズ・メモリアル
全351件
魚住くんシリーズには、熱い思い入れがあります。
しかしこの本は手に入らず、とっても悔しく、残念に思っていました。魚住くんを読んだ人は必ず読みたくなるはず。
私は割と最近読んだのですが、まだまだ新しい読者もいるはず。
名作です。
2005/11/08
魚住くんシリーズには、熱い思い入れがあります。
しかしこの本は手に入らず、とっても悔しく、残念に思っていました。魚住くんを読んだ人は必ず読みたくなるはず。
私は割と最近読んだのですが、まだまだ新しい読者もいるはず。
名作です。
2005/11/08
とあるサイトで魚住くんシリーズが薦められていて、
あらすじに惹かれ購入し、読みました。
とてもとても面白くて、2日間で読んでしまいました。
魚住が周囲に支えられながら、少しずつ成長していく様子が
丁寧に描かれていて、彼が幸せになっていく様子を
「本当によかった」と思いながら読んでしまいました。
私は本編のほうも入手するために探し回ったので、
メモリアルもぜひ手にして読みたいです。
彼らにもう一度会いたいので、よろしくお願いします!
2005/11/08
とあるサイトで魚住くんシリーズが薦められていて、
あらすじに惹かれ購入し、読みました。
とてもとても面白くて、2日間で読んでしまいました。
魚住が周囲に支えられながら、少しずつ成長していく様子が
丁寧に描かれていて、彼が幸せになっていく様子を
「本当によかった」と思いながら読んでしまいました。
私は本編のほうも入手するために探し回ったので、
メモリアルもぜひ手にして読みたいです。
彼らにもう一度会いたいので、よろしくお願いします!
2005/11/08
魚住くんシリーズはとても感動したいいお話でした。
そのファンブックであるこの本は本編の続きが少し書かれてたり
イラストギャラリーがあったり、ファンならぜひ手に入れたいと
思ういい作りの本だと思います。復刊熱烈希望です!
2005/11/08
魚住くんシリーズはとても感動したいいお話でした。
そのファンブックであるこの本は本編の続きが少し書かれてたり
イラストギャラリーがあったり、ファンならぜひ手に入れたいと
思ういい作りの本だと思います。復刊熱烈希望です!
2005/11/08
最近になって魚住君シリーズにハマったのですが、もうすっかり魚住と久留米の虜になってしまいました…っ!
ネットで関連サイトを回っている時にこの本の存在を知って、やっぱり物凄い読みたい衝動に駆られました。
なのでこの本が絶版になってしまっていることを知った今、物凄いショックを受けている次第です。
どうか是非、復刊をお願い致します!
復刊を切望している方は絶対少なくないはずです!
2005/10/08
最近になって魚住君シリーズにハマったのですが、もうすっかり魚住と久留米の虜になってしまいました…っ!
ネットで関連サイトを回っている時にこの本の存在を知って、やっぱり物凄い読みたい衝動に駆られました。
なのでこの本が絶版になってしまっていることを知った今、物凄いショックを受けている次第です。
どうか是非、復刊をお願い致します!
復刊を切望している方は絶対少なくないはずです!
2005/10/08
榎田尤利先生の作品はどれも好きですが、中でも魚住君シリーズは素晴らしいと思います。最近のBLはあまりになんというか、簡単な感じがするのです。長い話が好まれないのかもしれませんが、ゆっくりとひたりたい、そんな世界です。そして、そのメモリアルであるこの本が絶版、というのは……悲しいです。是非復刊して欲しいです。
2005/10/01
榎田尤利先生の作品はどれも好きですが、中でも魚住君シリーズは素晴らしいと思います。最近のBLはあまりになんというか、簡単な感じがするのです。長い話が好まれないのかもしれませんが、ゆっくりとひたりたい、そんな世界です。そして、そのメモリアルであるこの本が絶版、というのは……悲しいです。是非復刊して欲しいです。
2005/10/01
魚住くんシリーズは名作として挙げられ今後も新しくファンになる方も多いでしょうし、メモリアル本もあわせて読みたいと切望する方も多いはず。新しいファンにとって絶版で手に入れられないというのはすごく悲しい不可抗力です。榎田尤利先生の一ファンとして、復刊を希望します!!!
2005/09/11
魚住くんシリーズは名作として挙げられ今後も新しくファンになる方も多いでしょうし、メモリアル本もあわせて読みたいと切望する方も多いはず。新しいファンにとって絶版で手に入れられないというのはすごく悲しい不可抗力です。榎田尤利先生の一ファンとして、復刊を希望します!!!
2005/09/11
5巻からなる本作(2002年完結)の方は、BL読みなら誰でもベスト・リストに挙げているような名作です。でも私だって、出会ったのはごく最近でした。そしてやはり、すっかり虜になっています。
ですから、これからも新しいファンが、いつまでも増え続けることは、間違いありません。本作を読んで魅せられた人が、必ず手に入れたいと切望するに決まっているのが、この本です。
是非再版しましょう。出せばきっと売れます!
2005/09/08