復刊投票コメント一覧
近代芸術と文化
全7件
美術史を学ぶ者に必須の1冊
2011/09/22
美術史を学ぶ者に必須の1冊
2011/09/22
近代美術を検討するための出発点のひとつ。グルーンバーグの批評は何度となく参照する意義がある。おそらく本書を手元においておきたい読者は多いはず。
2007/04/22
近代美術を検討するための出発点のひとつ。グルーンバーグの批評は何度となく参照する意義がある。おそらく本書を手元においておきたい読者は多いはず。
2007/04/22
現代の抽象表現絵画についての文献資料として様々な書籍で引用されています。ここ7
年近く、たびたび図書館で借りてきました。ただ読むだけに必要なだけでなく、研究資
料として手元に常に置いておきたいのです。それほど、重要な文献です。残念ながら
ずっと、古本屋で探しているのですが、全くみつけることができません。訳者の瀬木氏
にも直接相談したこともありましたが、やはりご自分でも予備はもっていないというこ
とでした。
2005/10/17
現代の抽象表現絵画についての文献資料として様々な書籍で引用されています。ここ7
年近く、たびたび図書館で借りてきました。ただ読むだけに必要なだけでなく、研究資
料として手元に常に置いておきたいのです。それほど、重要な文献です。残念ながら
ずっと、古本屋で探しているのですが、全くみつけることができません。訳者の瀬木氏
にも直接相談したこともありましたが、やはりご自分でも予備はもっていないというこ
とでした。
2005/10/17
人文系八社共同復刊事業「書物復権」で以前復刊候補までには挙がったが、復刊ならず。抄訳とはいえ、また、専門家からすれば翻訳の鮮度が落ちているのだろうが、新訳が出ない以上は復刊して然るべき古典。ちなみに勁草書房より2005年4月についに刊行された『グリーンバーグ批評選集』は売行好調だそうだ。
2005/05/05
人文系八社共同復刊事業「書物復権」で以前復刊候補までには挙がったが、復刊ならず。抄訳とはいえ、また、専門家からすれば翻訳の鮮度が落ちているのだろうが、新訳が出ない以上は復刊して然るべき古典。ちなみに勁草書房より2005年4月についに刊行された『グリーンバーグ批評選集』は売行好調だそうだ。
2005/05/05