復刊投票コメント一覧

豆つぶほどの小さな犬(講談社初期版)

全13件

子供の頃に夢中になって何度も繰り返し読みました。
小さな物音や、小さな虫を目で捉える度、コロボックルが自分のところにも来てくれたのではないかと、しばらく辺りを探し回っていました。
娘にも読んで欲しい一冊で探しましたが、文庫本しかないようです。
素晴らしい本は、文庫本でなく、是非ハードカバーで味わって欲しいと思います。

2023/02/16

若菜珪さんの挿絵のバージョンを拝見したことがなかったので、是非、手にとって見てみたいです。

2013/05/16

村上勉さんのイラストでは読んだことがありますが、若菜珪さんのイラストでは一度も目にしたことのない本です。きっと素敵な挿絵でしょう。子供や孫たちにも見せたい本です。

2011/02/19

「だれも知らない小さな国」の初期版は持っていましたが、この本も若菜珪さんのイラストのものがあるとは知りませんでした。是非、目にしたい本です!

2010/12/10

「だれも知らない小さな国」(講談社初期版)を最初にリクエストした者です。あれからもう9年になろうとしていますが、皆様のリクエストはゆっくりですが、着実に増え続け、もうじき100人に届くところまで来ました。一方「豆つぶほどの小さな犬」にも若菜珪さんの挿絵による初期版があることは知りませんでした。村上勉版で読みましたが、この作品も名著ですね。せいたかさんに影響されて、真空管ラジオなどを作っていた少年時代が懐かしいです。ぜひこれも初期版で読み直してみたいものです。

2010/02/06

知りませんので、ぜひお願いします!

2009/01/31

佐藤さんの作品は、現代の子ども達にも、読んで欲しいです。

2008/03/24

若菜珪さんの挿絵の物がとても思い出深いです。当時購入しておけばと長年後悔しています。

2007/10/14

子供の頃、それとしらずに若菜桂さんの挿絵の本にたくさん触れて育ちました。にもかかわらず、この本は持っていませんでした。
今は故人ですが、いまだ多くの方に影響を与え続けているなんて素晴らしいですね。
私も是非、若菜さんの挿絵による佐藤さとる作品を手にしたいです。
(※下の方、若菜さんを「彼女」と書いているようですが…若菜桂さんは男性です)

2006/09/04

「だれも知らない小さな国」は、初期の若菜さんのイラストを読み返し、この本で、読書の楽しさを教えられ、育てられたと言っても過言ではない世代です。彼女が描いた「豆つぶほどの小さな犬」もあることを知らなかった子供でした。その後、村上さんのイラストがより一層読者層を獲得したのだと思いますが、若菜さんがどんな挿し絵を描いていたのだろうかと気になります。ぜひ購入して手元に置きたいと思いますので、復刊よろしくお願いいたします。

2005/11/07

この本を子供の頃に読みました。
とってもダーイ \(#⌒0⌒#)/スキッ★ だったので、
自分の子どもも読んでくれると嬉しいです。

2005/09/23

読みたい!!
綺麗な本で読みたい!!
図書館のは子どものラクガキがすごいんです。

2005/08/26

このシリーズは、日本児童文学の宝物だと思います。
「だれも知らない小さな国」の講談社初期版と一緒に復刊して欲しいです。

2005/03/17