復刊投票コメント一覧

阿房列車、他内田百間著作の旺文社文庫

全176件

欲しいから。

2003/01/03

奥さんに体を支えてもらって、死の間際まで文章を書き続けたという内田百間先生の最後の作品は、猫の行動についてのどうでもいいような話だったといいます。
その話がどの本に収録されているのかはいまだ分かりません。

2002/12/15

旧かなで読みたいから

2002/12/15

私の知る限りこの作者の著作を網羅的に出版していたのは旺文社文庫だけでした
全巻購入しようと一度に2~3冊づつ集め始め、半分ほど購入した時に当文庫が廃刊となってしまい急いで書店に駆けつけた時には既に遅く全て買われてしまっていたという私にとっては痛恨の思い出がある文庫です
是非復刊願います

2002/11/29

高校生の頃(15年くらい)まえ、全集のなかの何冊かを
揃えました。学生だったので、全部購入することもできませんでしたが、ヒャッケン先生のエスプリというか、洒落っ気が伝わって
くるいい内容でした。
カバーのデザインも素晴らしく、ぜひとも全巻揃えてみたい。
もし、全巻ボックスセットだったりしても購入したいです。

2002/11/25

高校生の頃に旺文社文庫で読みました。六興社「定本阿房列車」を持っているので、読むことは出来るのですが、最初に読んだ時の面白さが懐かしいので、旺文社文庫版があれば、もう一度手にしたい。

2002/11/21

読みたいです。
古本屋で旺文社文庫がキラキラ輝いていて、眺めることしか出来ません…
(それも楽しいですが…旧かなづかいにて読んでみたい…)

2002/11/20

どうしても、旧仮名遣いで内田百ケンを読みたい

2002/11/14

百間先生の本は持ち歩いて読みたくなるので、文庫で出していただけると大変嬉しいです。
先生の、子供っぽくて屁理屈で、あの何とも言えないところが大好きでたまりません。

2002/10/30

他の文庫版でも幾つか持っていますが、やはり旺文社文庫の
ものが一番スキです。少しずつ買い揃えてはいますが、やはりこうした本は、列車の旅行などで気軽に読みたいものです。復刊をお願いします。

2002/10/25

内田百ケンが好きで、旺文社文庫版を少しずつ買い集めていた矢
先に、旺文社文庫が無くなってしまい、それ以来古書店を探し歩
いているのですが、ちっとも見つからないのです。他の出版社か
ら一部文庫化されていますが、本当にごく一部であり、しかも新
仮名だったりするのですよね。心から復刊を望んでおります。

2002/10/18

友人からの強い推薦からです。

2002/10/11

古書店、オークションでは高騰していて手が出ません。

2002/10/11

古本屋で手に入らない本があるので ぜひぜひ!復刊してほしい。これだけはどうしても手元に置きたい。

2002/10/11

好きな作家のひとりなので、他の著書も読みたいと探していますが、現在手に入るものがあまりに少なすぎます。また、新しく出ても、新かなに変えられていたりして、とても残念に思いますので、復刊を希望します。

2002/10/01

百鬼園先生の作品を旧仮名で読むことは私の憧れです。
古本は高騰していたり欠けがあったり・・・。
ファンに最も愛されているという旺文社文庫版を
ぜひ復刊して欲しいものです。

百鬼園先生は若い人にも人気が高いと聞きます。
もっと多くの人に知られるきっかけになると良いですね。

2002/09/20

絶対買いますね。

2002/09/05

いや~。
内田さんの本 なかなかないですよね。
ぜひ 復刊を!

2002/07/25

今でてるものはみな、口語なので、やはり当時の味わいが薄れて
いる気がします。
旺文社文庫がなくなったのはとても惜しいので、ぜひすべての復
刊を望みます。

2002/07/23

つい最近「阿房列車」の最初の部分を読みました。百さんが思い入れをもって書いたという仮名遣いで、ぜひ読んでみたいと思いました。

2002/07/19