復刊投票コメント一覧

阿房列車、他内田百間著作の旺文社文庫

全176件

やはり旧かな使いと発表順で読みたいの二つに尽きます。
福武文庫版、ちくま文庫版(現在発刊中)はもちろん持っているのですが、旺文社文庫版は古本屋でほとんど見つからず、ここで復刊してくださるのが最後の望みです。

2004/01/08

私は旧かなで百先生の作品が読みたいのです。

2003/11/20

あてのない旅を何度か経験し、その良さや楽しさをいろいろな人たちに知ってもらいたいから。

2003/11/03

ぜひとも原文と同じかなづかいで読みたい。
しかしハードカバーの全集で揃えるだけの財力と置く場所はなく、
いろいろ探し回ってみたが、いまや古書店で全巻揃えることは困難である。
復刊を期待する。

2003/10/16

そうです。旧かな!
復刊希望、出たら買います。

2003/10/16

ぜひこれらの作品を、原文通りの旧仮名づかい、及びヒマラヤ山系君の解説つきで読みたいです。

2003/09/28

学生時代に愛読しました

2003/09/25

やはり、百間文学は旧カナで読むに如かず

2003/09/19

途中まで読んだ本を紛失してしまいました。
ぜひ全部読みたいのです。

2003/09/09

千円以下で復刊してくれたら古本屋で買うより安いし……。

2003/08/25

大阪阿倍野の書店地階、旺文社文庫シリーズが壁面の一角を占めていました。

あれから20年近く、故郷の出版社を含めいろいろな出版社が本を出しました。
本が並ぶ度に求めますが、透明な水で薄められた感が否めません。

旺文社文庫のシリーズをあの装丁、もちろんあの仮名遣いで是非。

2003/08/17

百間氏の旧字体を味わいたいです。
最近は、旧字体の本がどんどん改悪されていて、ダメですね。

2003/08/15

旧かな遣いでお願い致します。

2003/08/14

もちろん、百鬼園先生の著作を読みたいからです。

2003/08/14

ひゃっけん先生のトボけた綺麗な文章を、旧かなづかいでいつまでも読みたいです。

2003/08/11

所有が一部欠けている

2003/08/06

仮名遣いや字そのものへのこだわりから生まれた作品、
たとえば水鳥や件などを是非文庫で、擦り切れるほど味わいたい。
また後年のアンソロジーではなく作者の意思が反映した並びで
読んでみたいと思う。
話しがかぶるのは(錬金術のためもある?)しょうがないし、芸風
でもあるが(たとえば御馳走帳などすばらしい)、下手にテーマで
固めると、これからの読者にとって世界が広がらないと感じる。

2003/07/17

作者オリジナルである旧かなづかひの書籍が入手困難になっている。

2003/07/04

ひゃっけんは旧かなじゃないと駄目という気がする.

2003/06/26

内田百間さんの作品は、やはり、格調高い旧仮名遣いで読みたいです。
旺文社文庫版ではかなり多くの作品が
出版されていましたが、現在では複数の
出版社から出されているものの網羅的ではなく、
揃えてみようという気が起こりません。
古書店を巡り買い集めてきましたが、
どんどん値段が高騰してきており、
手がでなくなってきておりますので、
復刊をよろしくお願いします。

2003/06/14