復刊投票コメント一覧
新桃太郎伝説 上・下
全44件
新桃太郎伝説は、愛、勇気、友情といったまっすぐで単純な言葉がしゃんと響く作品です。
台詞ひとつをとってみても、練りこまれ、胸を打つものばかりでした。
そんな新桃太郎伝説を、私は小説として身近に置いておきたいのです。
2009/01/02
新桃太郎伝説は、愛、勇気、友情といったまっすぐで単純な言葉がしゃんと響く作品です。
台詞ひとつをとってみても、練りこまれ、胸を打つものばかりでした。
そんな新桃太郎伝説を、私は小説として身近に置いておきたいのです。
2009/01/02
原作のゲームが大好きで,小説版の存在を知ったとき是非読みたいと思ったのですが,何処の古本屋でも見つからず…。
未だに古本屋に行くたびに探しています。5年以上探し続けてます。
是非是非復刊して欲しいと思っています。
2008/03/11
原作のゲームが大好きで,小説版の存在を知ったとき是非読みたいと思ったのですが,何処の古本屋でも見つからず…。
未だに古本屋に行くたびに探しています。5年以上探し続けてます。
是非是非復刊して欲しいと思っています。
2008/03/11
私はRPGの中でも桃太郎伝説が一番大好きでした。特に新桃太郎伝説はストーリーもシリアスでキャラクターが魅力的でした。まさか新桃太郎伝説の小説があったとは知らなかったです。是非新桃太郎伝説の小説を読んで見たいです。
2007/11/21
私はRPGの中でも桃太郎伝説が一番大好きでした。特に新桃太郎伝説はストーリーもシリアスでキャラクターが魅力的でした。まさか新桃太郎伝説の小説があったとは知らなかったです。是非新桃太郎伝説の小説を読んで見たいです。
2007/11/21
ギャグテイストとほんわかとしたノリが特徴の「桃太郎伝説」シリーズの中で、本作は重厚でシリアスな物語を押し出していて、独特の雰囲気を放っています。しかし、それゆえに数あるシリーズの中で、最も印象深く、感動したのが、この「新桃太郎伝説」でした。
原作となったゲームは、既に十数年前のものですが、今もなお心に強く残る作品なので、その小説版、是非読んでみたいものです。
2007/03/10
ギャグテイストとほんわかとしたノリが特徴の「桃太郎伝説」シリーズの中で、本作は重厚でシリアスな物語を押し出していて、独特の雰囲気を放っています。しかし、それゆえに数あるシリーズの中で、最も印象深く、感動したのが、この「新桃太郎伝説」でした。
原作となったゲームは、既に十数年前のものですが、今もなお心に強く残る作品なので、その小説版、是非読んでみたいものです。
2007/03/10
原作となるゲームが素晴らしい出来で、小説版に興味をもって探したのですが
古本屋さんには置いてないし、ネットオークションだとかなりの高額でなかなか手に入れることができませんので、ぜひとも復刊させて欲しいと思います。
2007/01/18
原作となるゲームが素晴らしい出来で、小説版に興味をもって探したのですが
古本屋さんには置いてないし、ネットオークションだとかなりの高額でなかなか手に入れることができませんので、ぜひとも復刊させて欲しいと思います。
2007/01/18
おちゃらけた要素よりも真面目な要素の強い小説で、桃太郎の想い、鬼の生き様がゲームとはまた違う形で色濃く描かれている作品です。当時この本の存在を知らなかった、今でも熱く新桃太郎伝説を愛する方たちに、是非読んで頂きたい作品です。
2007/01/04
おちゃらけた要素よりも真面目な要素の強い小説で、桃太郎の想い、鬼の生き様がゲームとはまた違う形で色濃く描かれている作品です。当時この本の存在を知らなかった、今でも熱く新桃太郎伝説を愛する方たちに、是非読んで頂きたい作品です。
2007/01/04
ギャグ要素こそほとんどありませんが、ゲームのストーリーに添いながらも描写が深く丁寧で、より世界観にはまれること間違いなしです。
新桃が好きな方全てにお勧めしたい本です。
2007/01/04
ギャグ要素こそほとんどありませんが、ゲームのストーリーに添いながらも描写が深く丁寧で、より世界観にはまれること間違いなしです。
新桃が好きな方全てにお勧めしたい本です。
2007/01/04
この小説は原作の文章を書いた人が書いている(お手伝い、らしいが)
そのため、原作の雰囲気が非常に感じられていいものになっている。
また、このゲーム自体のテーマも深く非常に面白いものであった。
しかし、現在この小説はなかなか手に入らない。もういちど詠みたいので、復刊希望です。
2006/09/06
この小説は原作の文章を書いた人が書いている(お手伝い、らしいが)
そのため、原作の雰囲気が非常に感じられていいものになっている。
また、このゲーム自体のテーマも深く非常に面白いものであった。
しかし、現在この小説はなかなか手に入らない。もういちど詠みたいので、復刊希望です。
2006/09/06