復刊投票コメント一覧
天外魔境 全3巻
全54件
昨年天外魔境I・II架話 髑髏譚 -SKULL TALE-が出版され、それに関連したこの3冊も読んでみたくなったので。名作ゲームの原作なのに廃本になっていて読みたくても読めないのは勿体ないです。
2022/07/07
昨年天外魔境I・II架話 髑髏譚 -SKULL TALE-が出版され、それに関連したこの3冊も読んでみたくなったので。名作ゲームの原作なのに廃本になっていて読みたくても読めないのは勿体ないです。
2022/07/07
山田風太郎の魔界転生のような怪奇譚が素晴らしく面白い作品です。むしろゲームの原作本という肩書きを知らないほうが楽しめると思います!
挿し絵もおどろおどろしい世界感を伝える名作です。是非復刊してほしいです。
2021/08/22
山田風太郎の魔界転生のような怪奇譚が素晴らしく面白い作品です。むしろゲームの原作本という肩書きを知らないほうが楽しめると思います!
挿し絵もおどろおどろしい世界感を伝える名作です。是非復刊してほしいです。
2021/08/22
Twitterで復刊活動のことを知り、投票しました。
この小説は大好きで、当時何度も読み返していました。いつのまにかプレミア価格となり、入手困難になっていますが、ゲームとはまた違う『天外魔境ZIRIA』が楽しめます。世界観や設定もとても奥深くて興味深いです。キャラクターたちもゲームとは設定や役回りが違うものの、とても生き生きしていて、敵味方共に際立っていました。個人的に『天外魔境ZIRIA』といえば、この小説を思い浮かべるほど、大好きな作品です。
また、2021年2月に天外魔境の新作小説『髑髏譚』が発売されましたが、この小説の続編になっていて、復刊されることで、さらに作品を知り、楽しめることにつながると思います。
ぜひ復刊をお願いします。
2021/03/28
Twitterで復刊活動のことを知り、投票しました。
この小説は大好きで、当時何度も読み返していました。いつのまにかプレミア価格となり、入手困難になっていますが、ゲームとはまた違う『天外魔境ZIRIA』が楽しめます。世界観や設定もとても奥深くて興味深いです。キャラクターたちもゲームとは設定や役回りが違うものの、とても生き生きしていて、敵味方共に際立っていました。個人的に『天外魔境ZIRIA』といえば、この小説を思い浮かべるほど、大好きな作品です。
また、2021年2月に天外魔境の新作小説『髑髏譚』が発売されましたが、この小説の続編になっていて、復刊されることで、さらに作品を知り、楽しめることにつながると思います。
ぜひ復刊をお願いします。
2021/03/28
子どもの頃は古本屋で立ち読みしていたものですが、ついに買うことなく見過ごしてきてしまっていました。今から古本で買うとなると、なんとなく人の手垢のついた古い本では嫌だな…と買う気になれず…。そして、年月のせいか昔に比べて本そのものも見かけなくなってきている…
今こそ読みたいと思うゲーム小説ナンバーワンです。ぜひ復刊お願いします!!
2017/08/07
子どもの頃は古本屋で立ち読みしていたものですが、ついに買うことなく見過ごしてきてしまっていました。今から古本で買うとなると、なんとなく人の手垢のついた古い本では嫌だな…と買う気になれず…。そして、年月のせいか昔に比べて本そのものも見かけなくなってきている…
今こそ読みたいと思うゲーム小説ナンバーワンです。ぜひ復刊お願いします!!
2017/08/07
物語の中で登場人物の心情も語られており、彼らの悩みや苦しみ、喜び、思惑など、いろいろと人間らしい部分も感じながら読むことが出来ました。特に大門教幹部はゲームから想像できないようなものが多く、悪役ながら親近感が湧いてしまったキャラもいます。ジライア、綱手、大蛇丸のゲームと異なる関係や、彼らの成長も見所だと思います。
また、不気味さ・グロさ・えろっちさといった、天外魔境らしい(?)部分もたくさんあり、トラウマになった場面もありました。それから人によるかもしれませんが、最期の展開は「えっ……」と思ってしまうものかもしれません。
辻野先生の挿絵も勇ましいものや艶やかなもの、怖いものなど様々で、巻末には製作裏話も語ってくださっています。これらはファンには垂涎ものではないでしょうか?
OVA版の人物も一部登場するので、そちらを観たことのある人はアニメを思い起こしながら楽しめると思います。
ゲームを知らない人も、ゲームをプレイした人もどちらも楽しめる作品だと思い、復刊を希望いたしました。
2014/03/17
物語の中で登場人物の心情も語られており、彼らの悩みや苦しみ、喜び、思惑など、いろいろと人間らしい部分も感じながら読むことが出来ました。特に大門教幹部はゲームから想像できないようなものが多く、悪役ながら親近感が湧いてしまったキャラもいます。ジライア、綱手、大蛇丸のゲームと異なる関係や、彼らの成長も見所だと思います。
また、不気味さ・グロさ・えろっちさといった、天外魔境らしい(?)部分もたくさんあり、トラウマになった場面もありました。それから人によるかもしれませんが、最期の展開は「えっ……」と思ってしまうものかもしれません。
辻野先生の挿絵も勇ましいものや艶やかなもの、怖いものなど様々で、巻末には製作裏話も語ってくださっています。これらはファンには垂涎ものではないでしょうか?
OVA版の人物も一部登場するので、そちらを観たことのある人はアニメを思い起こしながら楽しめると思います。
ゲームを知らない人も、ゲームをプレイした人もどちらも楽しめる作品だと思い、復刊を希望いたしました。
2014/03/17
ゲームとは違った展開があり、ゲームをやった人にとっては、すごく面白く感じられます。またやってない人にも楽しめる作品なので、最近はライトノベルばかりですが、別に悪いとは言いませんが、たまには古き良きゲームの小説を見てみてはいかかでしょうか?
2013/12/14
ゲームとは違った展開があり、ゲームをやった人にとっては、すごく面白く感じられます。またやってない人にも楽しめる作品なので、最近はライトノベルばかりですが、別に悪いとは言いませんが、たまには古き良きゲームの小説を見てみてはいかかでしょうか?
2013/12/14
私、今中学生なのですが、天外魔境大好きで…
とくに、このⅠの小説は、ゲームとも違ったダークさを持っていて、
言葉では言い表せないほど面白いです。
そして、Ⅱの小説家を、今でも本当に待ち望んでいます。(書きあがっているだけでもいいので…)
文章下手で申し訳ないのですが、天外のファンの方だったら絶対、ファンで無い方もこの小説をきっかけに、天外シリーズにはまってほしいです…
2013/07/15