復刊投票コメント一覧
ジョスリン糖尿病マニュアル 第12版
全107件
自分自身の病態の知識を得ることができると思うし、手段の糸口を垣間見ることが出来るのではと思うため。
現在の医療環境では、正しい情報が伝わりにくいので、本家マニュアルを復刊して戴きたい。
2001/07/24
自分自身の病態の知識を得ることができると思うし、手段の糸口を垣間見ることが出来るのではと思うため。
現在の医療環境では、正しい情報が伝わりにくいので、本家マニュアルを復刊して戴きたい。
2001/07/24
子供がIDDMですが、現在出版されている本では、満足しきれな
いものがあります。あまりにも明確なものが少ないと思います。
良書は必ず必要とされると思いますので、復刊をお願いいたし
ます。
2001/07/22
子供がIDDMですが、現在出版されている本では、満足しきれな
いものがあります。あまりにも明確なものが少ないと思います。
良書は必ず必要とされると思いますので、復刊をお願いいたし
ます。
2001/07/22
私の夫はIDDMを抱えております。
病気の本当のつらさは本人にしか、わかり得ないものだと思いますが、
夫を支えられる、一番身近な存在に選ばれた者として、IDDMについて多くのことを知り、夫にとって最善のサポートをしていきたいと思っています。どうか、一日も早い復刊をお願いいたします。
2001/07/12
私の夫はIDDMを抱えております。
病気の本当のつらさは本人にしか、わかり得ないものだと思いますが、
夫を支えられる、一番身近な存在に選ばれた者として、IDDMについて多くのことを知り、夫にとって最善のサポートをしていきたいと思っています。どうか、一日も早い復刊をお願いいたします。
2001/07/12
インスリンによる糖尿病治療の「患者にとって」のハンドブック
では、この本の右に出るものがないという名著。
日本では、すでに絶版になってしまったが、この本を必要とする
患者は多いはず。是非、復刊して多くの患者を救ってください。
2001/06/26
インスリンによる糖尿病治療の「患者にとって」のハンドブック
では、この本の右に出るものがないという名著。
日本では、すでに絶版になってしまったが、この本を必要とする
患者は多いはず。是非、復刊して多くの患者を救ってください。
2001/06/26
iddm(日本では小児糖尿病などといわれている)患者は、日本では圧倒的少数(3万人ぐらいといわれている)のため、医療情報、生活情報が患者に行き渡っていない。各国と比較した場合でも、日本ではIDDMの致死率は圧倒的に高い。(アメリカの10数倍)そのような状況下であるからこそ、IDDMの研究が進んでいるアメリカで出版されている本書は、患者自身が知りたい情報の宝庫である。大げさではなく、命がかかっているので、一刻も早く復刊されることを切望します。
2001/06/20