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絶対零度への挑戦

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絶対零度への挑戦

科学誌としてよくかけている。
大学時代に読んだ。

最近、HPに書くため図書館を探している。

気体の液化という工学的探求の果てに、超流動という新現象を発見した。これぞ、科学者!絶賛の書。

2012/03/04

素粒子や宇宙関係は多いが、固体物理の一般書はほとんどない。そのなかで、この本はとてもよく書かれている。歴史的な話もおりこまれており、物理の説明も非常にうまい。著者は実験物理学者で低温物理の黎明期にNernst、Planck、Einsteinのもとで研究した。物理学科の学生でも得るものが多くある。私は物性理論の先生の推薦で本書を知った。

2011/07/06

ありました。

2006/09/23

学生のとき読んで低温屋になりました。
絶版で探し回って結局図書館でコピーして読みましたが
また読みたいです。

2004/12/05

昔読みましたが、もう一度読みたいのです。

2004/11/23