復刊投票コメント一覧
リリコふしぎな国へいく
全19件
小学生の時に図書館で借りて読んでもう30年以上経っていますが、ずっと心の中に残っていました。娘にも読ませたいと思い探してみましたが絶版を知り残念でたまりません。子供心に衝撃を受け古代文明や不思議な事が好きになった、好奇心を刺激してくれた大切な本です。娘や今の子ども達にも是非読んでもらいたいです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2020/12/27
小学生の時に図書館で借りて読んでもう30年以上経っていますが、ずっと心の中に残っていました。娘にも読ませたいと思い探してみましたが絶版を知り残念でたまりません。子供心に衝撃を受け古代文明や不思議な事が好きになった、好奇心を刺激してくれた大切な本です。娘や今の子ども達にも是非読んでもらいたいです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2020/12/27
30年前に読んで心に残っていたのですが、題名も作者も忘れていて、
この程ようやくこの本にたどり着けました。
なくなってしまうのには惜しい本です。 どうぞ復刊させてください。
2020/01/29
30年前に読んで心に残っていたのですが、題名も作者も忘れていて、
この程ようやくこの本にたどり着けました。
なくなってしまうのには惜しい本です。 どうぞ復刊させてください。
2020/01/29
心があるからよろこびがある
心があるからかなしみがある
心は人間の大切なヴァイオリン
リリコふしぎな国へいくの序章に書いてある言葉です。現代の絵本と比べると昔の絵本は、とても深いような気がします
弟が憎らしくてたまらないリリコでしたが、ふしぎな国での体験を経て生きていることの大切さや喜びを知ったのリリコだと思います。あおいお姉さんがそれを教えてくれたのかな。
今の子ども達にも是非とも読んでほしい絵本です!
2018/02/17
心があるからよろこびがある
心があるからかなしみがある
心は人間の大切なヴァイオリン
リリコふしぎな国へいくの序章に書いてある言葉です。現代の絵本と比べると昔の絵本は、とても深いような気がします
弟が憎らしくてたまらないリリコでしたが、ふしぎな国での体験を経て生きていることの大切さや喜びを知ったのリリコだと思います。あおいお姉さんがそれを教えてくれたのかな。
今の子ども達にも是非とも読んでほしい絵本です!
2018/02/17
小さい頃に読んで、今だに内容が忘れられず是非ともまた読みたいと思って探してみたら絶版と知りとても残念に思っております。子供心に衝撃を受けた作品でしたし、今の子供たちにも読んでもらいたいとも思います。
復刊よろしくお願いします!!
2014/01/26
小さい頃に読んで、今だに内容が忘れられず是非ともまた読みたいと思って探してみたら絶版と知りとても残念に思っております。子供心に衝撃を受けた作品でしたし、今の子供たちにも読んでもらいたいとも思います。
復刊よろしくお願いします!!
2014/01/26
小学生の頃に読んだ覚えがあります。また読んでみたいと思っていましたが、タイトルが思い出せず、ず~~~っと、あれなんだったっけ・・・と思っていた本です。印象深い本だったので、是非、復刊をお願いします!
2013/03/20
小学生の頃に読んだ覚えがあります。また読んでみたいと思っていましたが、タイトルが思い出せず、ず~~~っと、あれなんだったっけ・・・と思っていた本です。印象深い本だったので、是非、復刊をお願いします!
2013/03/20
本題捜索板で見て、ああこれ懐かしい~と思ったり。
そういやこんな話でこんなタイトルだった。
審判のくだりは未だにぼんやり覚えているのですが他が曖昧で;
絶版しているのであれば是非復刻されれば・・と思います。
2006/05/11
本題捜索板で見て、ああこれ懐かしい~と思ったり。
そういやこんな話でこんなタイトルだった。
審判のくだりは未だにぼんやり覚えているのですが他が曖昧で;
絶版しているのであれば是非復刻されれば・・と思います。
2006/05/11
小学生の頃に読んで、エジプト神話やお話を創作することに興味を持ったきっかけとなった大切な作品です。この話の詳細は思い出せないのですが、是非また読んでみたいと願っております。
2006/05/08
小学生の頃に読んで、エジプト神話やお話を創作することに興味を持ったきっかけとなった大切な作品です。この話の詳細は思い出せないのですが、是非また読んでみたいと願っております。
2006/05/08
小学生の時、図書室の本で読んだことがあります。エジプトの神様のことなんてわからない子供ながらに、ドキ(2)しながら読んだことを覚えています。10年以上経った今は「天秤にかけられた心臓と羽」というキーワードしか記憶に残っていませんが、是非もう一度読んで、なつかしい気持ちにひたりたい!です。
2005/03/02