現在このキーワードページは無効になっています。

復刊投票コメント一覧

きつねの窓

全99件

安房さんの本は初めの頃から買っていて殆ど持っていますが、亡くなってもう新作を読むことも出来なくなってしまいました。皆さんに読んで貰いたいので是非復刊を希望します。

2001/04/26

小学生の頃、教科書に掲載されており10年以上たった今、もう一度読みなおしたくなって探しております。
しかし、絶版状態で手に入らないと書店で言われました。
諦めきれないので復刊を希望します。

2001/04/18

昔教科書で読んだことがあります。もう一度読んでみたいなぁ。

2001/04/12

図書館で借りて読んだことがありますが、とても優しい絵と悲しいお話が印象に残っています。
是非手元に残しておきたい1冊です。

2001/03/27

大好きな本です。
いつか、買おうと思っていたのに、絶版とは。
ぜひ復刊してください。

2001/03/19

このお話は教科書に載ってて大好きだったのを覚えています。
すごくきれいなお話ですよね。

2001/03/06

ステキな作品は、ぜひとも無くさないでほしいです。

2001/02/21

この絵本は、絵も物語も優しくて、誰にでも大切な人や物がある
ことを思い出させてくれます。指を桔梗色に染めているわけでも
ないのに、両手の親指と人差し指で窓を作って中を覗いてみたり
したことがあります。このサイトを見て初めて、この本がもう書
店にないことを知りました。大好きだったので結構ショックでし
た。大人にも子供にも優しい本なので復刊してほしいです。

2001/02/20

ぜひ復刊を望みます

2001/02/16

こういう作品こそ、多くの人に読んで欲しいです。疲れた現代の大人達なら、主人公の心がよく分かると思います。自分なら窓の中に何が見えるのか、と考えると、楽しいというより、何かせつないものを感じます。
「癒し」本の原点とも言えるようなこの本、是非復刊してください。

2001/01/25

この本、絶版になっていたんですか!?
信じられません。子供には、こういう物語を読ませてあげて、情緒を育てるべきなのに。
私が安房直子さんの物語に出会ったのは、小学校4年の教科書に載っていた、この話なのです。子供心に、一読で魅了されました。普通の人の、どこにでもある、飾りのない、それだからこそ心を刺すような哀しみを限りなく優しく描いていて。23年経った今でも、読めば目が潤みます。

2001/01/21

小学生の頃出会って、とても心に響き、以来20年以上経ちますが今でも時々ふっと思い出す、いつまでも心に残っている物語なので。

2001/01/15

安房直子さんの作品は、児童文学なのに透明で甘すぎず、絵画的で美しいです。
挿絵の少ない形でもいいので、ぜひ、復刊していただきたいと、思います。

2001/01/07

国語の教科書に昔(小六の頃 20年前)載っていて印象深いお話でした。このお話から図画の時間にイメージした絵を書いた覚えがあります。ぜひ復刊させてください。同じ安房直子さんの「白いとんねる」も好きでした。

2001/01/05