復刊投票コメント一覧
アルカディアの道
全97件
一巻目だけ持っています。
続きを見逃してしまったみたいです。
捨てるに捨てられず、ずっと持っています。
お話が気に入っているんですね。
続きが読みたいです。
2004/02/15
一巻目だけ持っています。
続きを見逃してしまったみたいです。
捨てるに捨てられず、ずっと持っています。
お話が気に入っているんですね。
続きが読みたいです。
2004/02/15
森川先生の作品が好きで、1巻を1980年代に購入したのですが、その後、2巻を購入すること(見つけること)が出来ませんでした。その頃、多方面に問い合わせもしたのですが、回答も得られず、読みたい気持ちのまま今に至ります。森川久美先生の作品は、今では入手困難なものが多く、特にこの「アルカディアへの道」は、1巻だけ持っていて、「2巻は・・?」と疑問に思っている人が(かなり!)多いと思います。是非復刊して頂きたいです!!
2003/11/09
森川先生の作品が好きで、1巻を1980年代に購入したのですが、その後、2巻を購入すること(見つけること)が出来ませんでした。その頃、多方面に問い合わせもしたのですが、回答も得られず、読みたい気持ちのまま今に至ります。森川久美先生の作品は、今では入手困難なものが多く、特にこの「アルカディアへの道」は、1巻だけ持っていて、「2巻は・・?」と疑問に思っている人が(かなり!)多いと思います。是非復刊して頂きたいです!!
2003/11/09
ただただ続きが読みたいです。一巻だけしか出ていないし、私の記憶ではこれ以降白泉社で、描いてないので、ほかに収録するのが無いので2巻がでなかったのかなとおもうのですが。文庫本にも入るかと思いましたが、入っていないようで、続きがよみたいです。当初は、連載打ち切りで話が終わってなさそうでしたがとりあえずは完結しているということなので、完全版としてひとつの作品、本にしてもらいたいです。特に思い入れのある作品なのでぜひお願いします。
2003/08/19
ただただ続きが読みたいです。一巻だけしか出ていないし、私の記憶ではこれ以降白泉社で、描いてないので、ほかに収録するのが無いので2巻がでなかったのかなとおもうのですが。文庫本にも入るかと思いましたが、入っていないようで、続きがよみたいです。当初は、連載打ち切りで話が終わってなさそうでしたがとりあえずは完結しているということなので、完全版としてひとつの作品、本にしてもらいたいです。特に思い入れのある作品なのでぜひお願いします。
2003/08/19
森川先生の大ファンです。特に白泉社に描いていらした頃の作品が大好きなので、是非復刊してください。「シメール」も「ヴァレンチーナシリーズ」も「十二夜」の入っていた短編集も買いました。今度も絶対買います!
2003/07/22
森川先生の大ファンです。特に白泉社に描いていらした頃の作品が大好きなので、是非復刊してください。「シメール」も「ヴァレンチーナシリーズ」も「十二夜」の入っていた短編集も買いました。今度も絶対買います!
2003/07/22
私も未収録分は雑誌切り抜きで大切に保存してありますが、まとめてコミックスにして欲しいです!連載開始時の、ものすごい物語が始まったぞ!という鳥肌が立つような興奮が忘れられません!是非未収録分を含めた復刊を!出来ればA5サイズがこの物語にはふさわしいと思います。
2003/07/15
私も未収録分は雑誌切り抜きで大切に保存してありますが、まとめてコミックスにして欲しいです!連載開始時の、ものすごい物語が始まったぞ!という鳥肌が立つような興奮が忘れられません!是非未収録分を含めた復刊を!出来ればA5サイズがこの物語にはふさわしいと思います。
2003/07/15
やっぱり2巻は出てなかったんですね。今ようやくはっきりと知りました。すっきりしたような、余計気持ち悪くなったような…。とにかくどこの出版社からでもいいから復刊してくれ~!
2003/05/06
やっぱり2巻は出てなかったんですね。今ようやくはっきりと知りました。すっきりしたような、余計気持ち悪くなったような…。とにかくどこの出版社からでもいいから復刊してくれ~!
2003/05/06
この作品の連載が中途で打ち切られた頃、私は少女漫画を一旦卒業しました。
それでも、未完なのか再開されたのかどうかもわからないまま、
ずっと気にかかっていました。まさに伝説の一冊です。
2003/02/09
この作品の連載が中途で打ち切られた頃、私は少女漫画を一旦卒業しました。
それでも、未完なのか再開されたのかどうかもわからないまま、
ずっと気にかかっていました。まさに伝説の一冊です。
2003/02/09
この作品は途中までしか読む事が出来なかったので、ぜひぜひ最後まで読んでみたいと長年思い続けていました。(またその『途中まで』が気になるところで終わっているのです・・・)
2002/10/20