復刊投票コメント一覧

ことば、対話、テキスト、ミハイル・バフチン著作集第8巻

全7件

バフチンはヴィゴツキーとともに、言語教育に観点からも再評価されている学者です。この本もぜひ読みたいです。

2011/03/17

チョムスキーに読ませたいから。

2008/01/27

特に近年バフチンの再評価が進んでいます。とくにクリプキの言語論的転換以降、ことばの位置付けに関してはアカデミックな見直し以外にも、コンピューターの世界でも認識技術の発達とともに、自然言語や芸術言語に注目があつまっています。そもそもバフチンおよびバフチンサークルの業績はその再評価の割には、入手が困難で、是非復刊を希望します。

2005/02/06

値段にもよりますが、ぜひ手元におきたい一冊です。この本に限らず、最近、学術・思想書の類が古本屋にぜんぜん出回らないので困っています(なじみの古書店によると、どうもブックオフなどの新古書店に持ち込まれたそういう本は、そのまま廃棄されてしまうそうで、そのため品薄になっているとのこと。もったいない)

2002/09/21

だって好きなんだもん。

2001/10/10