復刊投票コメント一覧
飛んでゆく雲
全36件
初めてこの漫画を読んだ当時は子供なりに深い感銘を受けて、平家物語を始めとしてその前後の時期の文学作品と時代背景に関心を持つきっかけになったと思います。
西谷祥子先生の作品はどれも好きでしたが、特にこの「飛んでゆく雲」のことが忘れられません。大人になった今、もう一度読み返して、今度はもう二度と手離すことのないようにしたいです。
2007/10/15
初めてこの漫画を読んだ当時は子供なりに深い感銘を受けて、平家物語を始めとしてその前後の時期の文学作品と時代背景に関心を持つきっかけになったと思います。
西谷祥子先生の作品はどれも好きでしたが、特にこの「飛んでゆく雲」のことが忘れられません。大人になった今、もう一度読み返して、今度はもう二度と手離すことのないようにしたいです。
2007/10/15
どうしても、もう一度「悪源太」と再開したいから!!!歴史モノへの興味の第一歩はこの本でした。こうしたコミックをもう一度世に出して子どもたちに歴史のロマンを教えてあげてください。
2007/08/10
どうしても、もう一度「悪源太」と再開したいから!!!歴史モノへの興味の第一歩はこの本でした。こうしたコミックをもう一度世に出して子どもたちに歴史のロマンを教えてあげてください。
2007/08/10
当時の少女マンガの枠を越えた大河時代ロマンでした。
西谷作品の中でもとりわけスケールが大きく、かつ繊細な作品で是非とももう一度読みたいと願っています。
2006/06/29
当時の少女マンガの枠を越えた大河時代ロマンでした。
西谷作品の中でもとりわけスケールが大きく、かつ繊細な作品で是非とももう一度読みたいと願っています。
2006/06/29
以前から、気になっていた作品です。たぶんセブンティーン誌上だったと思いますが、たいへん感動した思いがあります。なんとかもう一度読みたいと思い、書店のコミックコーナーで何度も探してみましたが見つかりませんでした。もうあきらめていましたが、大河「義経」を観ているうちに、どうしてもまた読みたくなりました。義平の恋に始まり、源平合戦がわかりやすく描かれていて、私が歴史を好きになるきっかけとなった思い出深い作品です。
2005/08/20
以前から、気になっていた作品です。たぶんセブンティーン誌上だったと思いますが、たいへん感動した思いがあります。なんとかもう一度読みたいと思い、書店のコミックコーナーで何度も探してみましたが見つかりませんでした。もうあきらめていましたが、大河「義経」を観ているうちに、どうしてもまた読みたくなりました。義平の恋に始まり、源平合戦がわかりやすく描かれていて、私が歴史を好きになるきっかけとなった思い出深い作品です。
2005/08/20
小学6年生の時セブンティーン誌上で読みました。学級文庫にみんなマンガ雑誌まで持ち込んでいたんですよ。子ども向けにリライトされた義経記や平家物語を愛読していた私にとって本は家に持って帰ってしまいたいぐらい好きでした。リライトされた物しか読んでないから「悪源太義平」なんて知らなかったし。以前からほしいと思っていたのですが、今大河ドラマ源義経を見ていて、ど~しても読み返したくなりました。西谷祥子さんのほかの青春マンガはけっこう復刻されているんだし。この本もそろそろ・・・と期待しています
2005/07/10
小学6年生の時セブンティーン誌上で読みました。学級文庫にみんなマンガ雑誌まで持ち込んでいたんですよ。子ども向けにリライトされた義経記や平家物語を愛読していた私にとって本は家に持って帰ってしまいたいぐらい好きでした。リライトされた物しか読んでないから「悪源太義平」なんて知らなかったし。以前からほしいと思っていたのですが、今大河ドラマ源義経を見ていて、ど~しても読み返したくなりました。西谷祥子さんのほかの青春マンガはけっこう復刻されているんだし。この本もそろそろ・・・と期待しています
2005/07/10
西谷作品の初期の頃からの大ファンです。文学的なもの、コミカルなもの、学園もの、ファンタジックなもの…と作品は幅広いけれど、どれも豊かで品があって絵が美しく、印象深いものばかり。人物描写もしっかりしていたように思います。今読んでも決して古さは感じないはず!。ぜひ、全作品の復刊を(欲をいえば文庫でなく、もう少し大判のほうがいいけれど・・・)希望します!
2005/02/10
西谷作品の初期の頃からの大ファンです。文学的なもの、コミカルなもの、学園もの、ファンタジックなもの…と作品は幅広いけれど、どれも豊かで品があって絵が美しく、印象深いものばかり。人物描写もしっかりしていたように思います。今読んでも決して古さは感じないはず!。ぜひ、全作品の復刊を(欲をいえば文庫でなく、もう少し大判のほうがいいけれど・・・)希望します!
2005/02/10