復刊投票コメント一覧
Oh! 生きもの 生物のみごとなしくみ
全11件
知り合いに、とてもいい本だから読んでごらんと言われたのですが、絶版になってました。
近所の図書館にもないので、読むすべがありません。
復刊していただいたら、是非購入して読みたいです。
2007/12/28
知り合いに、とてもいい本だから読んでごらんと言われたのですが、絶版になってました。
近所の図書館にもないので、読むすべがありません。
復刊していただいたら、是非購入して読みたいです。
2007/12/28
化学の研究に従事しているものです。
自然科学という学問は、われわれ研究者には慣れ親しみ深いものです。
ですが、一般の方には懸念されがちです。
この本は絵本という形で、サイエンスの楽しさを導いてくれています。
それは、われわれ、研究者だけが楽しめる狭い領域ではなく、子供から大人まで、一般人から研究者まで、広範な領域でです。
このようなすばらしい本を未来の子供たちにも読ませてあげたいと願うばかりです。
2007/10/18
化学の研究に従事しているものです。
自然科学という学問は、われわれ研究者には慣れ親しみ深いものです。
ですが、一般の方には懸念されがちです。
この本は絵本という形で、サイエンスの楽しさを導いてくれています。
それは、われわれ、研究者だけが楽しめる狭い領域ではなく、子供から大人まで、一般人から研究者まで、広範な領域でです。
このようなすばらしい本を未来の子供たちにも読ませてあげたいと願うばかりです。
2007/10/18
父にこの本を紹介されたのがきっかけでした。興味深かったのは、この本は学者の見解のみで書かれているのではなく、学者と芸術家を中心とした共同作業で描かれていることです。二人の協働により、絵と文章で生命のつながりを表現しています。要点に沿って書かれた説明のわかりやすさと、ただ上手いだけではなく生物の仕組みを芸術家独自の視点から捉えた挿絵。絵を描く人、文章を書く人。ただ見たままを映し出すのではなく、人を納得させる表現力で生き物を見事に映し出しているのです。絵本のようでもあり、文学でもあり、またノンフィクションドラマのようでもあるように感じました。既に廃刊になっていると聞いてショックでしたが、この復刻サイトで復刊が可能ならぜひ購入したい作品です。復刊のご協力をお願いします。
2006/01/12
父にこの本を紹介されたのがきっかけでした。興味深かったのは、この本は学者の見解のみで書かれているのではなく、学者と芸術家を中心とした共同作業で描かれていることです。二人の協働により、絵と文章で生命のつながりを表現しています。要点に沿って書かれた説明のわかりやすさと、ただ上手いだけではなく生物の仕組みを芸術家独自の視点から捉えた挿絵。絵を描く人、文章を書く人。ただ見たままを映し出すのではなく、人を納得させる表現力で生き物を見事に映し出しているのです。絵本のようでもあり、文学でもあり、またノンフィクションドラマのようでもあるように感じました。既に廃刊になっていると聞いてショックでしたが、この復刻サイトで復刊が可能ならぜひ購入したい作品です。復刊のご協力をお願いします。
2006/01/12
知人にこの本を見せてもらいました。一言で言えば、「ショック」です。こんな本があったのか。すぐ欲しくなり、ネット検索すると、この復刊ドットコムで、売り切れ状態ということを知りました。再び「ショック」です。何とか復刊していただき、手元に置いてゆっくり読んでみたいと思います。専門的な生物学に関する内容が、文章と絵でわかりやすく説明されています。高校生の末っ子にも是非読ませたい本です。手に入ったら、大切な宝物の一つになるでしょう。皆さん、この本が再度、多くの人々の眼に触れ、手に渡るよう、投票しましょう。ちなみに私は、あまりこのような書き込みをすることがないのですが、いてもたってもおられず、投票した次第です。
2005/12/15
知人にこの本を見せてもらいました。一言で言えば、「ショック」です。こんな本があったのか。すぐ欲しくなり、ネット検索すると、この復刊ドットコムで、売り切れ状態ということを知りました。再び「ショック」です。何とか復刊していただき、手元に置いてゆっくり読んでみたいと思います。専門的な生物学に関する内容が、文章と絵でわかりやすく説明されています。高校生の末っ子にも是非読ませたい本です。手に入ったら、大切な宝物の一つになるでしょう。皆さん、この本が再度、多くの人々の眼に触れ、手に渡るよう、投票しましょう。ちなみに私は、あまりこのような書き込みをすることがないのですが、いてもたってもおられず、投票した次第です。
2005/12/15
今、しばらく「身体」も、「心」もアンバランスに苦しんでいる
人たちの話に、のめり込んで居て「一体、自分の、それはどのよ
うにバランスをとっていて、こうして『存在』をさせてもらって
いられるのか??」と、つくづく考えさせられている所です。
そして、さらに、中村桂子さんの訳であるということなので、是
非読んでみたい。
2004/09/03
今、しばらく「身体」も、「心」もアンバランスに苦しんでいる
人たちの話に、のめり込んで居て「一体、自分の、それはどのよ
うにバランスをとっていて、こうして『存在』をさせてもらって
いられるのか??」と、つくづく考えさせられている所です。
そして、さらに、中村桂子さんの訳であるということなので、是
非読んでみたい。
2004/09/03