復刊投票コメント一覧
ブラバン・キッズ・ラプソディー
全53件
これは絶対に復刊されないといけない一冊です。吹奏楽やってる人で読んだことのない方々にぜひ読んでもらいたいです。
2006/06/06
これは絶対に復刊されないといけない一冊です。吹奏楽やってる人で読んだことのない方々にぜひ読んでもらいたいです。
2006/06/06
公立高校でありながら名演を数多く残した野庭の軌跡が気になる!
吹奏楽関係者でありながら読んでないことが悔やむから。
野庭の演奏を聞いたら理由ナシで読みたくなって当然!
2006/03/31
公立高校でありながら名演を数多く残した野庭の軌跡が気になる!
吹奏楽関係者でありながら読んでないことが悔やむから。
野庭の演奏を聞いたら理由ナシで読みたくなって当然!
2006/03/31
音楽だけではなく、人としてどの様にあるべきかを教えてくれた本です
故中澤先生の命を削ってまで、自身の生き方を貫いたのに感動を覚えました 是非読んでいない(特に中・高生)に読んで頂きたい。
2005/11/01
音楽だけではなく、人としてどの様にあるべきかを教えてくれた本です
故中澤先生の命を削ってまで、自身の生き方を貫いたのに感動を覚えました 是非読んでいない(特に中・高生)に読んで頂きたい。
2005/11/01
野庭高校吹奏楽部に関する書籍が発刊されているのを知りましたが、既に廃刊・・・・無いとなれば余計に物欲が沸いてきます。 活字中毒者として、何とか手に入れたいものです。 吹奏楽番組で全国的な関心を集めている今こそ復刊の好機であると思います。
2005/10/05
野庭高校吹奏楽部に関する書籍が発刊されているのを知りましたが、既に廃刊・・・・無いとなれば余計に物欲が沸いてきます。 活字中毒者として、何とか手に入れたいものです。 吹奏楽番組で全国的な関心を集めている今こそ復刊の好機であると思います。
2005/10/05
1冊持っていますが、ぜひ他の人にも読んでもらいたいという願いを込めて1票。吹奏楽をやっている人だけでなく、多くの人に読んでもらいたい1冊。この本を読み、CD(Legendary)を聴けば感動まちがいなし。
2005/07/31
1冊持っていますが、ぜひ他の人にも読んでもらいたいという願いを込めて1票。吹奏楽をやっている人だけでなく、多くの人に読んでもらいたい1冊。この本を読み、CD(Legendary)を聴けば感動まちがいなし。
2005/07/31
この本は知人から教えてもらったのですが、amazonで調べると在庫切れ、他で調べると絶版とのこと・・・・。
同じ吹奏楽をやっているものとして、ぜひ復刻していただきたいです。
2005/06/07
この本は知人から教えてもらったのですが、amazonで調べると在庫切れ、他で調べると絶版とのこと・・・・。
同じ吹奏楽をやっているものとして、ぜひ復刻していただきたいです。
2005/06/07
以前持っていたが、大変感動した本だったので、周りの人にも読
んで欲しいと思い、人に貸したら返ってこない、という哀しい目
にあったのでした。
もしも、もう一度入手できるなら大切にしたい作品です。
2005/06/06
以前持っていたが、大変感動した本だったので、周りの人にも読
んで欲しいと思い、人に貸したら返ってこない、という哀しい目
にあったのでした。
もしも、もう一度入手できるなら大切にしたい作品です。
2005/06/06
私も高校の吹奏楽部の顧問をしております。ぜひ生徒に読ませたいと強く願います!
2005/05/16
私も高校の吹奏楽部の顧問をしております。ぜひ生徒に読ませたいと強く願います!
2005/05/16
スポーツ・ドキュメンタリーはアマチュアからプロまで幅広くライターも読者層も存在し、高校生の部活動での興味深いストーリーも多くあるのに、音楽ものが少なすぎる。高校の吹奏楽部のドキュメンタリーでは、現在ほとんど唯一といっていい、身近でリアルで感動を伴なった読み物です。絶対復刊すべき。
2005/02/24
スポーツ・ドキュメンタリーはアマチュアからプロまで幅広くライターも読者層も存在し、高校生の部活動での興味深いストーリーも多くあるのに、音楽ものが少なすぎる。高校の吹奏楽部のドキュメンタリーでは、現在ほとんど唯一といっていい、身近でリアルで感動を伴なった読み物です。絶対復刊すべき。
2005/02/24
この本は本当に素晴らしいと思います。この某高校の栄光はもはや過去の伝説となってしまいましたが、公立高校でここまで行ったのは、凄いの一言に尽きます。その道程においての数々のストーリーは、一吹奏楽部員として感じるものがあります。
2004/08/09
この本は本当に素晴らしいと思います。この某高校の栄光はもはや過去の伝説となってしまいましたが、公立高校でここまで行ったのは、凄いの一言に尽きます。その道程においての数々のストーリーは、一吹奏楽部員として感じるものがあります。
2004/08/09