復刊投票コメント一覧
ブラバン・キッズ・ラプソディー
全53件
吹奏楽に何十年ぶりかに復帰をして、CDを聞きなおしてみて改めて野庭高校の中澤先生に興味を持った。出版本があったことも思い出し探したが絶版になっていた。そこで復刊を希望しました。
2007/01/09
吹奏楽に何十年ぶりかに復帰をして、CDを聞きなおしてみて改めて野庭高校の中澤先生に興味を持った。出版本があったことも思い出し探したが絶版になっていた。そこで復刊を希望しました。
2007/01/09
ぜひ読んでみたいです。
2007/01/09
ぜひ読んでみたいです。
2007/01/09
なんでこんなに熱いんだろう?なんで野庭の演奏を聞くと自然と涙が溢れるのだろう?その答えはこの1冊に詰まっています。最初は吹奏楽とはいえないような演奏しか出来なかった吹奏楽部が、中澤大先生と出会ってわずか半年で関東大会出場、その翌年には全国大会で金賞という素晴らしい結果を残しています。中澤先生と出会って技術・表現力だけでなく、人間としても大きく心も成長していく姿は涙なしでは読めません!!「音楽は心だよ」この中澤先生のお言葉がいつまでも後世に語り継がれていく事を心から願います!!!!
2006/11/02
なんでこんなに熱いんだろう?なんで野庭の演奏を聞くと自然と涙が溢れるのだろう?その答えはこの1冊に詰まっています。最初は吹奏楽とはいえないような演奏しか出来なかった吹奏楽部が、中澤大先生と出会ってわずか半年で関東大会出場、その翌年には全国大会で金賞という素晴らしい結果を残しています。中澤先生と出会って技術・表現力だけでなく、人間としても大きく心も成長していく姿は涙なしでは読めません!!「音楽は心だよ」この中澤先生のお言葉がいつまでも後世に語り継がれていく事を心から願います!!!!
2006/11/02
私の娘今は30歳になりますが吹奏楽をしていました。幸せなことに中学の3年間毎年金賞を戴き東京の普門館に行かせてもらいました。とても楽しかった思い出です。
ぜひ読んでみたいです。よろしくお願いいたします。
2006/09/09
私の娘今は30歳になりますが吹奏楽をしていました。幸せなことに中学の3年間毎年金賞を戴き東京の普門館に行かせてもらいました。とても楽しかった思い出です。
ぜひ読んでみたいです。よろしくお願いいたします。
2006/09/09
どうしても読みたい。
今はもう統合されて無くなってしまった神奈川県立野庭高校・・・
今はもう亡くなってしまった素晴らしい指揮者の中澤忠雄先生の
熱き想いと情熱をもう1度わたしたちの元へ・・・・
2006/09/07
どうしても読みたい。
今はもう統合されて無くなってしまった神奈川県立野庭高校・・・
今はもう亡くなってしまった素晴らしい指揮者の中澤忠雄先生の
熱き想いと情熱をもう1度わたしたちの元へ・・・・
2006/09/07
音楽は、俺の、人生です!!(*^^)v音楽をやる上で、「ブラバン・キッズ・ラプソディー」は、欠かせないものだと思います!!なので、この本を復刊させて、多くの人に読んでもらいたいです!!!!!(^o^)丿音楽は心です♪
2006/08/20
音楽は、俺の、人生です!!(*^^)v音楽をやる上で、「ブラバン・キッズ・ラプソディー」は、欠かせないものだと思います!!なので、この本を復刊させて、多くの人に読んでもらいたいです!!!!!(^o^)丿音楽は心です♪
2006/08/20
以前所有していたのですが、紛失してしまいました。汗と涙が詰まったこの本をぜひ復刻してください。もしそうなれば、この本を目にしていない友人に必ず勧めます。
2006/08/17
以前所有していたのですが、紛失してしまいました。汗と涙が詰まったこの本をぜひ復刻してください。もしそうなれば、この本を目にしていない友人に必ず勧めます。
2006/08/17
まだ読んだ事はないけど、吹奏楽大好き!!音楽大好き!!熱い音楽大好き&やりたい!!という人の必読書だと思います!!!!マジで熱い演奏をした野庭高の音楽を愛する私はとにかく読みたくて仕方がありません!!なので『ブラバン・キッズ・ラプソディー』復刊をメッチャ希望します♪
2006/08/16
まだ読んだ事はないけど、吹奏楽大好き!!音楽大好き!!熱い音楽大好き&やりたい!!という人の必読書だと思います!!!!マジで熱い演奏をした野庭高の音楽を愛する私はとにかく読みたくて仕方がありません!!なので『ブラバン・キッズ・ラプソディー』復刊をメッチャ希望します♪
2006/08/16
なぜコンクールで金賞=上手い,なのだろうか。コンクールでは,正直なところ,心揺さぶられる演奏に出会うことは希有である。その中にあって野庭高校はその対極にある数少ない団体。しかも,たった2年でその存在は全国に轟き,揺るぎない地位を確立した。その軌跡を追うことができる,唯一の書籍。吹奏楽人,否,音楽人必読。
2006/08/13