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私も既に持っている優れた本なので今の若い人達も含めてもっと数多くの人達に読んでもらいたいからです。またこのような優れた本が歴史の彼方に埋もれて行ってしまうのは大変勿体無いというのも大きな動機の1つです。
2004/07/29