復刊投票コメント一覧

青い砂時計(柏原怜子作品集)

全20件

学研の読み物特集に掲載されていた作品を全て読んでみたい。

2025/05/12

ずっとずっと再読したいと思っていました。青い砂を体にふりかける様子、全体の物悲しい雰囲気、失われるものに対する諦念なのか、でもまた読みたくて何度も読んだものです。
挿し絵も好きでした。
ぜひ復刊を望みます。

2023/09/19

私もずっともう一度読みたいと思っていました。復刊をお願いします。

2022/12/07

学研の別冊に掲載されていたファンタジー作品。青い砂時計が壊れて中身の砂が砂場に混じってしまうくだりの幻想的な情景、二度と戻れない切なさなどが子供心にとても印象的で、もう一度読みたい…とずっと願い続けていました。復刊を希望いたします。

2022/03/23

子供の頃、学研の読み物特集号が好きでした。その中で読んで、誰もいない青い公園、砂時計、バラの色が変わる、といったイメージだけが印象に残っています。タイトルも作者もわからず、もう一度読みたいと調べたら、このページにたどり着きました。ぜひ復刊お願いします!!!

2021/09/23

学研 学習と化学の、別冊でした。
私も長年探していました。
もう一度読みたいです、
よろしくお願い申し上げます。

2021/01/22

懐かしい。もう一度読みたいです。

2015/08/01

当時小学校4年の私が、とても心動かされたお話です
ぜひ、手元に置いておきたく、また我が子、孫にも読ませたく
切に復刊を望みます

2014/09/23

母が子供のころ読んで感動した!っといっていて私も読みたくなりました。

2012/02/11

ぜひ再読したいだけでなく、ゼミナールなどで取り上げて作品についてグループディスカッションなどを行いたい。

2011/01/25

こんな作品があったとは! 学年誌のはかなさを痛感します。学年や世代が違うと、どんな名作が掲載されても、読むどころか存在すら知らないままになります。普通の雑誌なら、時には世代を超えて情報や感動を共有できるのに。
図書館の横断検索をかけてみると『青い砂時計』が掲載された号は、どこの図書館にも所蔵されていないようで、本当に幻の作品ですね。『読み物特集号』そのものが、ほとんど所蔵されていないです。
とても読みたいです。雑誌作品の単行本化は前例がありますし、どうか、光を当ててください!

2011/01/21

ぜひ読んでみたいです。

2009/12/03

もう一度読みたい。それだけです!

2007/12/18

学研『科学と学習』の読み物特集号で読みました。小学生でしたが、砂時計の青を基調として情景が目に浮かぶようで、また、失われゆくもの、二度とめぐりあえないかもしれないものに対する哀惜の念を強く感じました。
2度とお目にかかれないと思っていましたが、このサイトで取り上げていらっしゃる方がいらしてとても嬉しく拝見しました。是非また読みたいですし、我が子にも読ませたいです。

2007/11/16

昔、学研の読み物特集に掲載された作品だと、記憶しています。
当時、繰り返し読んでいました。
いつのまにか親に粗大ゴミの日に捨てられてしまい、
又読みたいなぁと思っていました。

2007/01/06

子供の頃に「学研」の増刊号?で砂時計が出てくる不思議なお話を読んで、ずっと心に残っていました。全てが青い色の世界で、ただ一つ赤いバラが出てくるお話。検索して「青い砂時計」にたどりつきました。もしかしたら探していた話かも・・違っているかもしれません。是非読んで確かめてみたいです!

2006/10/10

ずっと読後の印象だけが残っていました。でも、タイトルも作家
名もストーリーさえも忘れてたのです。
>30年ほど前の「学研の学習夏の読み物特集号」に掲載された作

>砂場、そして砂時計…
間違いありません。読みたかったのはこのお話です。

2005/10/12

科学と学習を中学入学と共に処分してから何度後悔したことか。
思い出して人に聞いては諦め、調べては諦めしたことか。私も数
年前学研に問い合わせ、改めて諦めたものの、思い出すともう一
度読みたくてたまらなくなるのです。是非是非!復刻して下さ
い!!!今回偶然このリクエストページに来て、リクエスト仲間
がいることがわかりとても嬉しいです。約30年分の思いを込め
てリクエストします。よろしくお願いいたします!

2005/07/10

現物は持っていますが心に残る作品なので投票します。

2004/07/28

30年ほど前の「学研の学習夏の読み物特集号」に掲載された作品です。眉村卓風のファンタジーで、私の同年代の友人の間では以前から話にちらほら上っておりましたが現物を持っているという人はいませんでした。ネット上でも時々話題になっているようですが、入手したくて数年前学習研究社に問い合わせてみましたが、現品は存在していないとのお話でした。もう一度読みたいので是非復刊を!コストと発行部数が望めなければ簡易電子出版で、できればオリジナルの挿絵付きでお願いいたします。

2004/07/28